やっぱり見せるのは、女子校生に限るね。いつもの様に川O西校の通学路で
待ち伏せしていると、やって来ました2人の女子校生が。しかも珍しく2人とも
めちゃくちゃカワイイ娘。すかさずジャージを膝までおろしBしてカチカチに
なったPをしごきました。約1mくらいまで来た時「ほら、見てごらん」と
言ってカチカチになったPを見せつけると2人とも「えっ!」と驚きながら
下半身のPに目が向いていました。やばい、逃げられるかな?と一瞬思いましたが
なんと、2人して立ち止まりまじまじとPを見てくれるではありませんか。
「えっ、みたいの?」と聞くと「そんなに黒くてデカイの初めてだし・・」
と意外な言葉が返ってきました。「それじゃあもっと見せてあげるから」と言い
人気のないところに2人を連れて行きました。「男のP見たことないの?」と
聞くと「1,2回だけ、でもそんなにデカくなかった」と茶髪の娘が言いました。
ショートの娘はニヤニヤしながら「気持ちいいの?」と聞いてきたので「こんな
カワイイ娘2人に見てもらえるなんて最高」と答えると「ちょっと触っていい?」
思わぬ質問に「まじっ!いやーうれしいなー」2人の手コキにさらにギンギンに
なり、試しに「ちょっとでいいからパンティー見せてくれないかなー?」なんて
ふざけて言うと、茶髪の娘が「チョットだよ」といいミニスカをめくり上げ
股間から太モモの付け根あたりまでモロに見せてくれるではないですか。
ピンクのサテン地でひもパンです。そしてなんと股間の脇から数本の毛が・・
もうだめだ「うっ」という声とともにSしました。「うわっ」と2人が声を
あげると、ショートの娘の肩のあたりに飛び散ってしまいました。
「あっ、ごめん、ごめん」と持っていたティッシュできれいに拭き取って
あげると、「別に気にしないで」と優しいお言葉。セーラー服の胸元から
ちらっとブラが見えたのを見逃しませんでした。「ほんとにスケベなんだ」
と冷たい言葉が返ってきました。「そろそろ、帰る」とショートの娘が言うと
茶髪の娘が「デカイちんちん見せてくれてありがとう。こんどは舐めてあげるか
もョ」とうれしい言葉をのこし帰って行きました。最近の娘はすげーなと思わされ
ました。・・・・これ全部実話です。