みなさん!寒いですね。自慢の息子さんたちは元気に女の子に見てもらっておりま
すか? 私も寒い中必死に[あの視線]をもらうために頑張っています。
会社の帰りに割と若い娘の来る洋服屋さんがあり,その前の駐車場でまわりを
チェックしていました。すると,買い物を終えて袋を持った女の子がこちらに
歩いてきます。すかさず,タチションの振りをしてちょっと大きくなり始めの
おちんちんを出しました。女の子は高校生くらい(自転車だったので!)で私に
気付くとちょっと驚いたようでしたが,私は構わずおちんちんを出していました。
でも,しっかりと視線はおちんちんにくぎずけ!!しっかりと見ながらこちらに
ちかずいてきます。私の目の前に止まっていた自転車が彼女のだったのです。
ちょっと大きくなりかけのおちんちんをしっかりと見ながら自転車まで来ました。
そこから,顔をちょっとそむけて荷物を積みこみました。わたしは,思わず,
[ごめん,見えちゃった?]と声をかけてみました。彼女は[いえ!大丈夫です]
私は[ごめんね!]彼女は[大丈夫です]としばしの会話を交わしたのです。
しっかり見ていたのは確実![大丈夫です]とはどんな意味だったのだろうか?
内心は[おちんちんじっくり見ちゃった!ラッキー!]なんて思ってたのかも!
その彼女が寝る前に私のおちんちんを思い出してオナニーしてくれたのかなー。
そんな露出報告でした。[あの視線]やめられませんなーーー。(笑)