営業の帰りで北関東の電車に乗りました。こちらは始めてでした。まだ夕方には
間があるのですが、7~8人の男子中学生が乗ってきました。しばらくは気にも
止めずに読書していたのですが、そのうち小さな悲鳴と隠微な笑い声が聞こえて
来ました。見ると、小柄な少女が男子の輪の中に入って、スカートがまくれて純
白のパンティがずりおろされているのがちらっと見えました。
完全に囲んでいるので全体像はほとんどわかりません。車内は老人が数人いるば
かりで、明らかに見てみぬ振りをしています。わたしは彼らの輪に近づきました
。警戒する目で皆がこちらを見ました。少女もわたしを見ました。見ると、色黒
ですが中1生?小柄であどけない顔をした超美少女でした。
男子は一人がスカートをまくりながら両手を決め、一人が少女の綿毛のような微
毛が生えた陰部をいじり、2人が制服のボレロとブラウスのボタンを全開にして
、スポーツブラを上にずらした状態で身長の割には大きな胸を揉んだり、乳首を
いじったりしていました。そしてひょろ長い印象の、ちょっと風変わりな少年が
、ギンギンに立てた巨根をしごいていたのです。自発的なのか、仲間の罰なのか
ははっきりしません。
一同はわたしを見ましたが、わたしがニヤニヤ笑いながら、ズボンの上から勃起
したモノをさすり「仲間に入れろや…」というと、一同はやがて行為を再開しま
した。
胸をいじっていたなかなかの美少年が、わたしの股間を気にしているのを見て、
わたしはチャックを開けて湯気の出ているものをぽろん、とRしました。おお
…と声にならない声が一同から出ました。わたしは少年達と少女の視線を意識
しながら、猛然としごきはじめました。わたしの茎は硬度を増してそそり立ち
ました。
わたしは茎を少女の微毛にこすりつけたり、手に握らせようとしましたが、な
かなかうまくいきません。あせっていたので少女の腹に軽くパンチを入れて、
「握れ」と言って握らせました。その手を動かすと、少女はあきらめたように
やわやわと握ったまま動かしました。わたしはRしている少年の硬度を確かめ
ると「この兄ちゃんのもしごけ」と言いました。
少女は右、左と、ランニングするように交互に上下させて動かしました。「う
まいぞ」というと、色黒のまま赤面してうつむきました。胸はまだ他の少年に
もみしだかれ、秘部はいじられています。「あーん」女の子のような声を出し
て右側の少年が逝き、白い液は激しく飛んで少女のスカートに掛かりました。
「やべえ」と行ってそっち側に立って胸を揉んでいた美少年が飛びのいたので、
隠微な笑いが起こりました。
「おじさんもいくぞ。飛ばないようにおなかに出すぞ」と宣言すると、少女は
わたしの顔を見ながら、矛先を自分の腹に向けました。わたしは腰を突き出す
と、やわらかい布地の感触を感じながらたっぷりと放出しました。
精液まみれの美少女を見ながらあたりをうかがうと、まだ誰も気にも止めてい
ません。わたしは美少年を指名し「出さないとスッキリしないだろう」と行っ
て股間をまさぐりました。小さいながらも硬いものが躍っています。「しごけ
よ」というと身をくねらせたものの、一同が「しごけ、しごけ」と小声で続い
たので細身の包茎銃を出しました。感触をたしかめながら手早くしごくと、全
身を震わせて感じていたようでした。わたしは少女に「このお兄さんを出させ
ろ」というと、すっかりおなじみの上下運動を始めました。早く終わらせよう
とするのか、なかなか激しく動かすので、胸がぷるぷる動きます。わたしは少
年の目を意識しながら、少女の幼い胸をすすったり、秘部を指で責めたりして
いました。驚いたことにトロトロに濡れていました。濡れた液を極小の豆にす
り込んだら少女は「うっ」と小さく泣きました。何度も同じ責めを繰り返すと
息が荒くなって肩が上下しました。さすがにこのテクはなかったようです。
ほどなく少年が逝きました。液は飛ばず、少女の手の中にたまりました。手の
平にためながら、涙目でわたしに指示を求めるように見たので「自分のスカー
トで拭け、もうドロドロだろ」というと素直にそうしました。やがて少女が本
格的に泣き出し、電車が駅に滑り込んだので、わたしは一同を残して途中下車
し、駅前でタクシーに乗って逃げました。少年達は無事に逃げたでしょうか。
少女はあの後どうなったでしょうか。