りーです。ちょっと前のことなのですが。
買い物に出掛けた帰り雨に降られてしまいました。
買い物というか露出にいったんですけれども。
白いブラウスに白いミニスカートです。
雨に降られてスケスケになっていました。
雨も予想外でしたし、こんなに透けるっていうのも予想外でしたので
木陰で雨宿りしていたんです。
すると、遠くから紳士がひとり歩いてきました。
わたしは見せたくて着ないで来たくせに、見えないように手で隠しました。
すると紳士はわたしの前で立ち止まり、
「さっきから見ていました。あなたのことを・・」
聞くとわたしの下から階段を上っていた時に、お尻が見えたのだそうです。
そんなに短くもないと思うのですが、覗いたのでしょう。
それからおもむろにジッパーを下げ、自分のアソコを見せます。
「きみのも見せてくれないか?」
わたしはだまってあとをついていきました。
ついた場所は公園でした。少し大きな。
奥に公衆トイレがあり、その中に招き入れるのです。
犯されるの?少し不安がよぎりますが、興奮も同じくらいでした。
中に入ると彼はズボンを脱ぎ、下半身を完全に露出すると
わたしにもオナニーするようにいいました。
そういいながら彼はすでにしごきはじめていましたが、
それを見ながらわたしもすこしづつ大胆になっていきました。
最初はブラウスの隙間から手を入れて胸をさわって、
スカートも横から手を入れてアソコをさわていたのですが、
すぐに胸をはだけて露出し、スカートも思い切りめくって見せてあげました。
それからお互いに身体がくっつくほどの距離でオナニーしあいました。
彼のアレが太股に触れそうな距離です。
もちろんわたしの胸も至近距離から見られていておかしくなりそうでした。
でもわたしが彼のものに触れるのも、彼がわたしに触れるのも拒否されました。
そんなとき彼が「しゃがんでくれないか?」といってきたのです。
口でするのかと思って躊躇していると、「胸を寄せていてくれ」というのです。
わたしは目の前に彼のアソコを見ながら胸を寄せて待っていると
「いくよ」・・・えっ?と思う間もなく彼は胸に放っていました。
「胸に塗り広げるんだ」彼のいうままにしました。
それから「服をそのまま着てくれ」というのでそのままブラウスのボタンを
止めていると、彼は何も言わずに立ち去りました。
ヘンな体験でした(笑)
でも欲求不満です・・・。
私書箱「Lee」