小中学生専門のロリコン露出魔です。
あらかじめ地図で小中学校を確認し、露出可能かどうかを下見した。小学校があ
り、その通学路に歩道橋があり、階段付近は道路から死角になっていて見えない。
人通りも少ない。これは「露出」できると思った。
下校時間に合わせて近くで待機していた。女子が来た。俺は歩道橋にエッチな週
刊誌を置いておいた。見向きもせず通りすぎる女子がいたが、2人組の女子が、置
いてあったエッチな週刊誌を「何これ。きゃー。いやらしい。」と興味深かそうに
見始めた。歩道橋の陰に隠れてそれを見ていた俺は、「ひっかかった。しめし
め。」と思い、女子に近づいた。女子は俺の姿を見ると、週刊誌から目を離し、歩
き始めた。
俺は女子に「こら。君たちそこのエッチな週刊誌を見ていただろう。○○小学校
の女子だな。君たちの顔は覚えたぞ。学校にいいつけてやる。」と言ってやった。
女子は困った顔をして何も言わない。「とにかくこっちへ来なさい。いうことを
聞かないと学校に言いつけるぞ。」と言い、階段のところに連れていった。
運良く他に誰も人は歩いて来ない。俺はズボンのチャックを下げ、Pを出した。
女子はびっくりして顔を見合わせた。「大きな声を出したり。逃げたりしたら、君
たちがエッチな週刊誌をみていたことを学校にばらしてやる。大丈夫。見てるだけ
でいいから。見ててね。」と言い、Pをしごいた。はじめは勃起していなかった
が、しごいているうちにだんだんと勃起し始めた。女子は目をそらしている。俺は
「ほら。俺のP大きいでしょう。男の人は君たちみたいなカワイイ女子をみるとP
が、大きくなるんだよ。男の人は、大きくなったPをこんな風にして手でしごくん
だよ。男の人は全員同じことをするんだよ。」といいながら勃起したPを女子の体
に付けるようにして、つきだし、しごいた。
1人の女子が生意気にも俺のことを睨んだ。俺は警察に通報されたらヤバイの
で、最初は見せるだけのつもりであったが、「学校にばらしてもいいのかよ。これ
さわってみろ。」といい、生意気な女子の手をとり、Pを触らせようとした。女子
は腕に力を入れ抵抗したが、「学校にいいつけるぞ。」といい、無理矢理Pを触ら
せた。俺は、勃起したPを上下に振るわせて、「パチン、パチン」と女子の手をた
たいた。「生意気な子だ。お仕置きだ。パチン、パチン。少しは反省しろ。これで
もか。パチン、パチン。」とやり始めた。
その光景をそばで見ていたもう一人の女子が泣き始めた。おれは「ヤバイ」と思
い。とりあえず発射して、逃げようと思った。生意気な女子の手を使ってPをしご
き、そして「見ててね。ほら白い液が出るよ。出る。」と女子に聞こえるように声
に出し、おもっきり白濁した液を手にぶちまけた。
最後に俺は、泣いている女子はスカートを履いていたので、隙を見てまくり上
げ、太股を「ペロリ。」を舐めあげた。「いや。」と声を上げたので、これ以上い
たずらしたら、ヤバイと思いダッシュで逃げました。