こんばんは OLの亜紀です
夜の公園デビューのあとしばらく、とうとう変態になっちゃったという
ショックに少し落ち込みましたが、危険と隣り合わせのあのすごい快感、全
裸の私を舐めまわすような視線と、野外で噴射する(キャー)開放感が忘れ
られず、次のもっと凄いシーンをいろいろ想像しました だけど見つかった
ときのリスクを考えるととても実際にはできそうになくてジレンマを感じて
いました お部屋でのひとり遊びもその頃からだんだんエスカレートしてい
きました ビールを浣腸(キャー!)してみたのもこの頃です この頃は、
仕事のストレスがたまるとその解消に友達と飲みに行くというパターンが増
え、それができないときにこんな危険な遊びを思いついたのです ホームセ
ンターで直径1センチくらいの透明なホースを2メートル買ってきました
これで私はビール瓶とつながって、腸の奥まで犯されてしまうんです ホー
スの先にビニールテープを巻いてビール瓶の口にフイットする太さ(少しき
つめ)にします これをビール瓶の口にねじ込めば、まず漏れないんです
次にホースの反対側の口をコンロの火であぶり、けがをしないように切り口
を丸めて準備完了です 着ているものを全部脱ぎます パンティを脱ぐと、
すでにべとべとになっていました まずホースをおしりに入れました おま
んこのぬるぬるをホースの口に付けて、土下座の格好をして足を開き、片手
で穴を広げながらゆっくり奥につかえるまで入れました ビール瓶に、テー
プを巻いた方の口をきつくねじ入れて、抜けないか確認しました 確かにす
きまなくつながっている証拠に瓶の気圧の変化を体の奥で感じます 期待と
恐怖でドキドキする心臓の鼓動が聞こえてきます すこしためらっていまし
たが、やがていつものような、めまいを伴った衝動とともにビール瓶を逆さ
まにしてしまったのです 「はぐうっ」ゴゴゴッとホースにあった空気が体
内で音を立てたと思ったら、一瞬でホースがビールでいっぱいになり、体の
中のホースの口からビールが勢いよく吹き出すのがわかります おもわず
持っていた瓶を落としそうになりましたが、土下座のままうずくまって耐え
ました (あああ ビールがすごい勢いで腸に入ってくる・・・)私、なん
てことをしているんだろうという思いと、体が壊れるかもしれないという恐
怖で混乱し、おしっこをもらしそうになりました 頭が真っ白になるこの瞬
間が一番好です 腸が驚いて反応したのか、最初に少し圧迫感がありました
が、やがて冷たいビールが徐々に奥に入ってくるのがわかります 瓶を見る
と、ビールは半分くらいになっています すこし気持ちを落ち着かせて、や
がて次の行動に移りました おしりのホースが飛び出さないように片手で押
さえながら瓶をシェイクしたのです 「あううぅぅぅ 腸が裂けちゃう
うぅぅ」止まっていた腸内の噴射がまたはじまりました 被虐感に涙がにじ
みます ものすごい圧迫感が襲うときは、瓶を振るのをやめて、肛門に全神
経を集中させて締めつけて、漏らしてしまうのを防ぎました そうすると
ぐるるるるるという音とともに圧迫感が引いていきます たぶん腸の奥へと
流れ込んでいるんでしょう 「もっともっとおしりに飲ませてッ おなか
いっぱいにしてッ」さすがに腸からの吸収が早いためか、時間をかけて瓶を
振っていたら酔っぱらってしまっようです ビールを全部飲みこんでしまお
うとめちゃくちゃに瓶を振りましたが、3分の1くらいを残してもう入らな
くなりました おなかを見ると少し膨らんでいます 全身がピンクに染まっ
て、顔は少し汗ばんでいます 便意はまだきつくありませんが、すぐに限界
がきそうです 漏らさないよう注意しながら、ホースをおしりから抜き、お
なかに力がかからないようにゆっくり立ちあがり、酔いがそうさせたのか、
トイレではなくバスルームに行きました 洗面所の鏡に髪を三つ編みにした
女の子が写りました 今からこのすました顔をかわいくゆがめてうんこを吹
き出すのです バスルームに入ると、排水口の網をはずしてバスタブに片足
をかけるのがやっとでした 立ったまま、ほとんどビールに溶けたやわらか
いウンチをすごい勢いで床にたたきつけました 壁にまで飛び散った茶色い
しずくをすぐ後に出てきたおしっこが流していきます ぎゅるるる ブ
ジュー という恥ずかしい音を立てて、おならもたくさん出ました しゃが
んでおなかのうねりに耐えて全部出し切った後、シャワーで体と床、壁に飛
び散った汚れを流して、すぐにバスルームを出ました ジーンズにセーター
と、黒くて大きいジャンパーを身につけて部屋を出て、近所の公園に歩いて
向かいました そこには小さいけど割ときれいな公衆トイレがあります 周
りは静かな住宅街で、真夜中でもまず安全だと思うのですが、酔っていなけ
ればこんなに大胆な行動には出なかったと思います 道を歩きながらこれか
らすることを、より過激に頭の中で組み立てていました 公園に着くと迷わ
ず男子トイレ(!)の個室に入り、着ているものを全部脱ぎました ジャン
パーのポケットからいつもの魚肉ソーセージを取り出して歯で皮を半分むい
て亀頭を露出させ、舌を巻きつけてよだれでべとべとにしました 口にソー
セージをくわえたまま、全裸で個室から出て(!)男性用の便器に片足を乗
せておしりを突き出すとソーセージをおしりに埋め込みました「いやあああ
ああ」腸にもぐりこんでくる感覚に気が遠くなりかけます すぐにグイグイ
と夢中になってかきまわします 何人もの男性の視線がどろどろのおまんこ
を拡げて奥まで覗かれてしまいます 「見てっ 私のおしり見てっ 私のお
まんこ見てっっ」うわごとのようにかすれた声でうめき続けます「ううっ
うううう ううううっ」しゃがみこんでおしりを突き出し、ソーセージが中
でつぶれるほど締めつけながらイキました 両手を前について四つんばいに
なると、お尻に力を入れて半分以上埋まったソーセージをグシャッと床に吐
き出して、はうようにして個室に戻りました 息が乱れて体がだるかったの
ですが、早くここを立ち去らないといけないと思い、無理して服を着てトイ
レを出ました ソーセージは肛門のあたりが握りつぶされる寸前といった感
じで本当につぶれていて、ビニールを指でつまんでごみかごに投げ捨てまし
た 小走りに部屋まで帰るあいだも、何度もオナニーをしたくなりました
が、なんとか無事に戻ることができました