こういうことって、ほんとうにあるんですよね。ありえるよ。女性だって、欲望があるのです。私は20歳の時、隣の出もどりの12歳上のお姉さん(つまり当時32歳)と、エッチしてしまったことがあるのです。その時、私は若くして、こんなことって、ほんとうに発生してしまうんだなあって痛感したものでした。 きっかけは、隣のおばさんに、庭の物置の中の整理と清掃作業を手伝ってもらえない?バイト料払うからということから。手伝いに行った正午には昼食として出前をとってくれて客間で食べていましたら、その出もどりのおねえさんが、親しげに話しかけてきました。その時にさかんに、今度どっかいっしょに行かないとか、飲みに行かないとか、誘ってきました。私は、あいまいな返事でごまかしていました。しかし、その後、学校帰りの私を待ち伏せしては、ちいさなプレゼント(チョコレート)をくれたり、世間話をした後に喫茶店に行かないとか、いろいろしょっちゅう誘いかけてくるのです。レコード屋に行くときに出会った時には私についてきて、結局、何枚も私の欲しかったレコードを買ってくれたりしました。(彼女は当時OL)あるとき、喫茶店で世間話していたら、いきなり、冗談めかして「ホテル行こうか」などというので、うぶな私は全く信じられない思いがして、なんの返事も返せませんでした。帰宅してから、女性でもあんなこと言うんだなんて、思い出してオナニーしたりしてしまいました。このおちんちんが欲しかったのかなあなんて思うと、勃起してしまったものです。ある夜、帰宅途中、また彼女と出会ってしまいました。今思うと、いつも偶然のようでいて、実は彼女は私が帰る頃を見計らって、偶然をよそおってうろうろしていたように思います。彼女「今からホテル行こうよ」私「えぇっ?!うそでしょ?行くってどこの?ホテルなんてこの辺にないでしょう?」彼女「インターチェンジのところにあるじゃない。タクシー乗って行けばすぐだし」私は彼女の積極攻勢に圧倒されそうでした。彼女は、私の腕をつかんでひっぱって行こうとしていました。私は、うぶで、そのままいっしょに行く勇気はでませんでした。そいで、またまた、帰宅してから、その女性の欲望を思うと、オナニーせずにはいられませんでした。わたしにもだんだん、セックスを経験したいと思うようになってきました。実に当時は私は、セックスの経験はありませんでした。高校を卒業したての浪人の頃、高校時代の同級生とホテルで一夜を明かしペッティングのようなことはし、彼女の手でいかせてもらいましたが、彼女に挿入することは拒まれたし、強行するほどの度量も無く、結局、はずかしながら、20歳まで童貞を守っていました。そして、私は決心したのです。この次に彼女とであったら、セックスを経験してみようと。そう思うと、したくて、したくて、なんどもオナニーにふけったものでした。そうして、この次に出会った時には、誘われるままにホテルに行ったのでした。今おもうと、彼女はOL。私は学生。お金はだんぜん彼女の方が余裕あります。ホテル代、食事代、車のガソリン代、当然のことのように全部出してくれて、もっとヒモ生活を満喫してもよかったのですが、女性としてはいまひとつ好きなタイプではありませんでしたので、幸か不幸かのめりこんでしまうことはありませんでした。彼女のセックスの求め方はすごかったです。私は雑誌でおぼえた「女の行かせかた」とかそれぐらいの知識で、アソコをやさしく刺激して、とかテキストを思い出しながら前戯らしきことをしていたつもりが、彼女ときたら「そんなことやらずに、はやく入れてよ」なんて言うもので、こっちはまったく拍子抜けしてしまったものです。ええっ?もう入れていいの?という感じでした。膣に入り始めて、こっちはすごく気持がいいし、彼女は腰を上下に振り始めるし、すぐに出てしまいそうになるので、私はちんちんを抜いてコンドームつけるよと言いますと、おどいたことに彼女は「もうそんなのつけなくていいわよ」なんて恐ろしいことを言います。妊娠でもさせてしまったら、一大事だし、わたしは「絶対つけるっー」と言って、つけました。そして、再度、挿入。私は、3分ともたず行ってしまいました。だから、彼女は、もう一回、もう一回と求めてきました。結局、3回くらいいかされました。もう、その日はちんちんはへとへとでした。前述のような、よくプレゼントをもらったりして、
...省略されました。