話は夏休みにさかのぼります。僕は調べ物をしに町の図書館によく行きます。その日は平
日の昼間ですいてました。八人掛け程の大きな机に座りました。しばし本を見ていると、
大学or短大くらいの女の子が、僕の座っている席の斜め正面に座ってきました。結構短め
のスカートだったので、パンチラでも拝めないかと、わざとペンを落とし机の下に潜り込
んでみました。案の定、白いムチムチした生脚の奥に白or淡色の三角が拝見できました。
しばし鑑賞、席に戻りまたペンを落とし鑑賞…これを4・5回程しました。ここまでやると
普通の女性なら見られてると気付き
席を移動したり、何らかの防衛策をとるものですが、その娘はマジで気が付かないのか、気
にしてないのか、まったく動く気配はなかったんです。顔をよく見たら、深津絵里を若くし
たようなかわいい娘でした。でもその日はいいモン見れてラッキーという感じで図書館を出
ました。3日後、僕はまたそこに行きいつもの様に調べ物をしていると、またあの彼女がや
って来たんです。彼女はしばらく館内を本を探しなら、辺りをキョロx2見回し、しばらくし
て先日と同じ様に僕の斜め前の位置に席をとりました。先日と同じくミニです。僕は再び先
日の様に机に潜り込み
パンチラを拝みました。今日は淡い青でした。いったん躰を戻し、彼女の顔色を物色。チラ
ッと目が合い、顔を赤らめました。「これは知っててジッとしてるんじゃ…」と思いました
。閲覧コーナーには幸い僕と彼女の二人だけ。これはチャンスと、僕は再び机に潜り、今度
はさも見ているのが分かる様、小さく「おぉ…」とか声を出してみました。すると彼女の脚
が少しづつ開いたり閉じたりしました!それを3・4回したと思うと、今度はフルオープン!
はっきりとパンツと彼女の意志が見てとれました。しかしここで彼女の脚に手を伸ばし、び
っくり逃げられては
元もこもありません。僕は机の下でわざとカチャx2と音をさせズボンのベルトをはずし、P
をしごきだしました。たっぷり唾を塗り、クチュx2と音もたてます。彼女には僕がパンツを
見ながらOしているのが分かるはず。「あぁ…はぁはぁ…」と声も出しました。すると彼女
はフルオープンしていた脚を閉じたかと思うと腿をこすり合わせモジx2し初めたのです。僕
が頭を上に出すと、真っ白の頬が真っ赤になっていました。僕と目が合うと彼女は席を立ち
上がりました。「やば!係員にチクりに行くのかな?」と少し離れて後を追うと、WCに入っ
ていきました。もしや
と思い、人がいないのを確認して、意を決して女子WCにそっと入りました。一つだけ閉まっ
ている個室の横に音を立てないよう入室。隣の様子に効き耳たてると…案の定、彼女の淫ら
な音とかすかなあえぎ声。さっきの行為に我慢できずOしに来たみたいです。さすがに誰か
来ないとも限らないので、注意しながらWCを後にしました。席に戻りしばらくすると、彼女
はが帰ってきました。チラッと僕の顔を見てポッと恥かしそうにすると、荷物をまとめ帰ろ
うとしかけました。僕は勇気を絞って、彼女に近づき、小声で「さっきわざとパンツ見せて
、WCでOしてたでしょ
」と言うと、彼女は顔を真っ赤にし、うつむいてしまいました。「君が途中でOしに行っち
ゃったから、俺まだ途中なんだよね…あそこで続きするから、よかったら見てみない?」と
、ビデオコーナーを指さしました。ここの図書館にはパーテーションで区切られた、2人掛
けのヒデオコーナーがあります。外からは中は見えない構造です。僕がそこに入ると彼女も
一緒に入ってきました。おもむろに下半身裸になると、さすがに彼女も顔をそむけましたが
、目はしっかりPに釘付けです。二人でイスに腰掛け「この間も来てたよねー。パンツ見ら
れるの好きなの?」
などイヤらしい質問攻めに彼女もタジタジでしたが、ムチムチの腿を触っていると彼女の脚
も次第に開いてきました。彼女の手を取り、フル勃起したPを握らせます。すでに溢れ出て
いる液でグチュx2のPを彼女は「すごい…」とささやきながら、手コキしています。「君の
も見たいな」と僕は彼女のシャツのボタンを3つほどはずしました。さっき拝んだパンツと
オソロのブルーのブラ。そして弾けるような真っ白の乳房。推定Dカップくらいだろうか?
シャツの中に手を潜り込ませたっぷり感触を味わう。そして次にスカートの中へ手を進入さ
せ、パンツをなでると
パンツの上からも分かるほどの洪水状態。さらにその中に指を進め、敏感な部分に触れると
「いや!」と彼女はうずくまってしまった。が、丁度ビンビンのPがうずくまった彼女の頬
あたりに当たり、そのままPを彼女の顔にこすりつけると、彼女はPを口にくわえFしてく
れた!僕は指マンを続けると、彼女もフガx2言いながら、さらにはげしいF。。。竿や袋を
手で刺激しながら、なかなかのテクニシャン。しかしPをくわえながら僕の指マンで昇天し
た様。最後は僕も彼女のお口に大量に放出した。。。。 その後はメルアドを交換しあい
、互いに時間があえば
図書館で待ち合わせ。まず机の下で彼女の股下&生脚をじっくり観察。最近はスケパンやノ
ーパン、またプレゼントしたPローターなんかも装着している。そしてビデオ室で、彼女の
ハンド&リップサービス、ときには相互Oなんてのもある。 ただ、図書館だけの秘め事。
決してラブホなどに行って本番はしないことにしている。そんな関係が夏休み以来続いてい
る。あっ、言い忘れましたが、僕は30の営業マン、彼女は19の短大生です。僕には妻子、彼
女には彼氏がちゃんといます。でもやっぱり普通のHだけで物足りなくこんなトコでアブす
るだけの付合いです。