とあるトイレでの事。
男用、女用と並んであるが出入り口のドアというものは無い。
前から用を足しているときなどに隣に女どもが、鏡見て化粧を
直したいたり、トイレの前で友達を待ってたりというトイレなので
もしかして~、と考えていたが。
そして、というかなんというか、トイレに行こうと思っていたら
人の気配がした。長身のキレイな女性が入っていった。
チャンス到来とばかりに男用で小便をしたいるふりでシコシコと
はじめる。「いま、隣でさっきのあの人が・・・」
そう考えたらすぐに硬度MAX、すると隣で個室の開く音がした。
ほとんどの女性がそうだけど、かならず鏡で化粧や髪型を気にするの
で過ぐに出て行くということは無い。
「いまだ」、そう考えた俺は硬度MAXを取り出しつつ、Tシャツの
裾ですこし隠しながら女子用トイレいった。
「あのー、すいません、こっちに紙ってある?」と俺。
「はあ?」といいながらちょっとびっくりしている様子。
「隣、紙が無くてさ」というと
「ああ」といい状況を察したのか(なんの?)個室の中へ紙を取りに
行ってくれた。
そこでTシャツに隠れた硬度MAXを取り出し高速でしごく。
紙を取りまたこちらに振り向いたその女性はびっくりしていた。
俺に紙を渡そうとしたのだけどなんせ硬度MAXが目の前にあるわけで、
そこでその女性は流し台のところに紙を置いた。
それを取った俺は「ああ、助かったよもう出そうで」といいながら
音速の速さでしごく。驚いて固まった女性は、顔を鏡のほうへ向けて
髪に手をあてながら平静を装うとおもったが、すぐに怖くなったのか
俺の横を通り過ぎていた。
通り過ぎる瞬間に一気にS、すぐにこっちを振り向いた時には、更に
ドクンドクンと勢い良くSしているところをばっちり見られた。