露出狂の私がよく使う手です。ビジネスホテルに宿泊すると、私は必ずマッサージを頼みます。シャワーを浴びる時に一緒に、履いていたパンツをバスで軽く手揉み洗いして、室内に干しておきます。浴衣を着てその下に履いてきたジーンズなどをあえて履いておくのです。それから間もなくマッサージ師(女性)が部屋を訪ねてきます。部屋に入るなり、ジーンズを履いているとマッサージしにくいと言ってくるので、「パンツ洗っちゃったんですけど…」といいながら渋々(ここがポイント)ジーンズを下ろすのです。この行動一つでマッサージ師の女性たちはこちらに不信感を持つことはありません。あとはマッサージ師さんと取り留めのない世間話をしながら、浴衣の隙間からイチモツをチラチラとさりげなく見せることです。大抵のマッサージ師さんは恥ずかしいのか、浴衣の裾を閉じて隠そうとしますが、マッサージ中に体位を何度も変えたりするので意味なしです。そのうちマッサージ師さんも慣れてくると、こちらがその露出で感じて勃起でもしてしまうと、恥ずかしそうに「元気いいですね」と言いながら浴衣の上からイチモツに触ってくれる方も何人かいました。私がこれまで経験したマッサージ師さんは20代前半~40代後半の女性たちですが、若い女性はかなり恥ずかしがりますね。その点年上の女性ともなると積極的で、私の顔色を伺いながらイチモツを生で握られて手でしごかれたこともあります。私が抵抗しないと浴衣の前をはだけて、私の乳首を丹念に舐めてくれたマッサージ師さんもいました(普通のマッサージですよ!)。でも私が興奮して相手を脱がせようとすると「私、今生理だから…」なんて言い訳して、でも彼女は私の脇の下とかなんかフェチっぽい部分をすごく念入りに舐めまわしてくれました。男の体がすそく好きな感じで、終わった後は何食わぬ顔で帰っていきました。おしまい。