俺は毎日同じJKに露出して楽しんでいた。車の中でのO露出だが、最初は見て見ない振りだったが暫らくすると、横を通り過ぎる時に歩くスピードが明らかに遅くなっていた。そんなことを続けているうちに「もっと近くで見てもらいたい」と思うようになり昨日初めて声を掛けてみた。
俺 「すいません」
JK 「・・・」
俺 「お願いがあるんだけど…」
JK 「なんですか?」
俺 「近くで見てくれない?」
JK 「何をですか?」
毎日見ているくせに今更白々しい事を…
俺 「いつもしていた事を近くでみてよ!」
JK 「…」
俺 「いつも見てくれてたでしょ?」
JK 「…」
顔を赤らめてうつむいている。
俺 「何もしなくて良いよ。横で見ててくれれば!!」
JK 「見るだけですか?」
俺 「うん!見るだけ!」
車の助手席に乗せ近くの駐車場へ。駐車場の明かりで車内は思っていたよりも明るい。俺のPも彼女の顔もバッチリ見える。
俺 「じゃあ、見てね」
ズボンからPを取り出す。横にJKがいるとゆうだけでPはビンビンになっている。JKを見るとPに釘付けだ。
俺 「男のオナニー見たことある?」
JK 「ない!見るのも初めて」
彼女は今までPすら見たことが無い、処女だった。ユックリと扱き出した。どうせならと思い…
俺 「イケそうに無いからパンティーだけ見せてくれる?」
JK 「見せるだけだよ?」
スカートを捲くり水色のパンティーを見せてくれた。足をM字にしてもらい局部も見せてもらった。
俺 「イケそうだよ!」
JK 「…」
JKは一層Pに釘付けになった。
俺 「もっと近くで見て良いよ!?」
JKは顔を近づけPから20センチ程度まで寄ってきた。彼女の息が荒くなり俺のPに彼女の息がかかる。我慢できなくなり射精してしまった。もちろん彼女は射精の瞬間もしっかり見てくれたが、近づき過ぎたために彼女の顔に精液がかかってしまった。ティッシュで拭いてあげたが彼女は気にしていないようだった。別れ際に、
JK 「また見せてね!今度は触らせて!!」
だって。今日もいつもの場所で待っています。
下手な文章ですいませんでした。