相変わらず 六本木で女性ドライバーを狙い撃ちで露出しています。
一番いいのは、密室であること。夜ならばパンツまで下ろしても外からわからないし、ドライバーにとっても、夜中の1時2時で客を見つけることさえ難しい中、客が乗るだけでもラッキーというもの。個人タクシーのドライバーは10年の経験がないと資格がとれないのでおばさんが多いですが、タクシー会社の女性ドライバーは比較的若い人が多いですね。
乗り込んでからおもむろに、PだしてOします。音楽なんかがかかってなけえれば、車内は静かなものです。「こんな遅くに大変だね~。」とか他愛もない世間話をしながら、Pをしごけば「シュッ、シュッ」っていう音が車内に響きます。ドライバーもミラー越しに見ても下半身までは見えません。途中から話題を、エッチ系の話に持っていき、信号待ちの時なんかに「ねぇ、こっち見て!」と言って見てもらいます。当然驚きますが、信号が青になれば走らざるを得ず、「まぁ、立派なものお持ちで」とか「どうしちゃったの、溜まってるの」なんて話になります。 人通りの少ない一本路地を入ったところで車を停めて、釣りはいらないからとメーターの倍額ぐらいをドライバーに渡して見てもらいます。今の所見てもらうだけでお手伝いは経験ありませんが、それでもすっきり気持ちいいです。