かねてより美人の義姉さんに
兄の短小包茎との違いを見せつけたく
計画していましたが今回予想外のこともありましたが
見事実行できました。
春休みに兄たちが子どもを連れて帰省してきたおり
数年かけて甥っ子を手懐けいたこともあり
甥っ子といっしょに風呂へ。
これまでのデータから甥っ子が先に1人で入り
少ししてから義姉さんが一緒に入る、というパターンが
ほとんどでした。
それを先読みし風呂に入りそうな時間になると
自分が先に脱衣所へ。
先に脱ぎ初めているところに甥っ子が。
おっ、一緒にはいるか?
と聞いたら、元気よく快諾。
5分ほどしたところで
脱衣所に人の気配が。
兄の可能性もありましたが
シルエットから義姉さんだとわかったので
少しして出ることに。
期待に少し膨らんだ状態で
脱衣所を出たら・・・
なんと義姉さん全裸
タオルも巻かない上も下も丸見え
ぼくも予想外で
お互い あっ と言ってびっくりまま硬直。
しかし股間は元気よく
最大まで膨張してしまい
通常状態を見せるつもりが
フルボッキを見てもらえました。
義姉さんは声をあげることもなく
戸惑っていましたが
視線はぼくのチンコに集中していました。
ともかくこの状態を
甥っ子がみるとまずいので
すぐさま着替えを掴んで
脱衣所から洗面へ。
そのまま逃げるように自室へ退散。
少ししてまだきれいな乳首と
パイパンにしているまんこを思い出して
オナニーしました。
就寝前にドアがノックされ
あけると義姉さんが。
これは詰められるか、と覚悟していたら
さっきのことは夫にも甥っ子にも
内緒にしてください、と。
えぇえぇそりゃもちろん
ぼくもなんかすみません。とあやまりましたが
また思い出してムクムクしはじめたので
でわでわ、とドアを閉め、再度オナニー。
ちょっと気まずさがあったので
翌朝は用もないの早朝から出かけて
ネカフェで仕事していました。
今度こそ通常状態のも見せたいですが
同じ手は使えないので考え中・・・