あまりクルマの通る事の無い道路の路肩にクルマを停めてズボンとパンツを膝迄下げて女の人が通るのを待つ。 後ろの座席の窓はフルスモークで座席を倒しマスクに帽子で顔隠す、真っ黒のサングラスをしてるので相手からは何処を見てるか分からない。 運転席側の窓を開けスマホでエロ動画を大音量で見る。 暫くするとJCかJKか分からないけど1人歩いて来る。 エロ動画の音が聞こえるし窓開いてるからクルマの中を見る、ワッと言う女の子、勿論俺のチンコはガチガチになってる、しっかり見られた、女の子は何度も振り返りながら歩いて行く。次に来たのはオバサン、オバサンも音に気付いてクルマを覗き込む、流石オバサン慌てる事も無く怪訝そうな顔して去って行く、 通報されたらヤバいと思いクルマを移動しようと思ったらさっきのオバサンが戻って来る。 俺は腰を浮かせ覗き込まなくても見える様にしてアッアッ逝く〜と言う、当然オバサンには聞こえてる、オバサンはクルマの横ギリギリを歩みを遅めて歩いて来る。オバサンが急にアンタ何してるのこんな所でおチンチン出して、若い娘も通るのに警察に言いますよと… 俺はオバサン見てください逝く所と言うとオバサンは辞めなさいと言う、しかしオバサンは俺のチンコから目を離さない、もう一度オバサンに逝くから見ててくださいと言うとこんな馬鹿な事もうしないって約束したら気持ち悪いけど見ててあげるからと言う。 俺はもうしませんと言ってオバサンに見られながら精液を飛ばす、 スッキリしたんなら早くそのおチンチン閉まいなさと言われ俺は分かりましたと言ってチンコをテッシュで拭いてパンツを上げズボンを履きその場を去る。上手い事言って結局オバサンも俺のチンコずっと見てたくせに(笑)