陸上競技場の散歩コース、
まず来る事無いやろと半信半疑で散歩コースへ、暫くコースを歩いてるとベンチに座ってるアノおばさんが居るでは…俺は帽子を被りマスクで顔隠しおばさんの前へ、おばさんにやっぱり見たかったんや?スケベなおばさんやな〜と言ってトイレへ誘う。 多目的トイレへおばさんと入る。 おばさんに昨日言った様にノーパン、ノーブラで来た?と聞くとハイと小さな声で返事する。おばさんに脱いで見せてと言うと着てた服を捲ってノーブラのオッパイを見せる、ちょと垂れてるけど大っきいオッパイにピンと立った乳首、ズボンも脱いでと言うとホンマにノーパンでマン毛は手入れ等してなくボウボウの剛毛。俺はチンコを出し此れが見たかったんでしょう?ほらまだ小さいでしょう?どうしたら大っきくなるかな?と言っておばさんの顔を見るとおばさんは後ろを向き自分の手でオマンコとアナルを開いて見てくださいと言う、俺は見てくださいじゃ無くて入れてくださいやろ?と言うとおばさんは大っきいチンチン入れて突いてくださいと言うから俺はだったら俺のチンコ大っきくしてと言うと 前を向いてひざまずきまだ小さい俺のチンコを咥えて舐め始める、右手で俺の金玉を揉んだり指をアナルに入れたりして一生懸命大っきくしようとしてる。俺のチンコが大っきくなったの見てもう我慢出来ません入れてくださいと言う。俺は何処に何を入れるのと
意地悪な事言うとおばさんはお兄ちゃんの大っきいチンチン私のオマンコに入れて突いてくださいと言う。 俺は便器に手を付かせ後ろから突き捲ってやる。デカい垂れかかった乳をゆさゆささせて良い良いもっと突いてくださいとか言うおばさん、俺は人差し指をアナルに入れて突く、おばさんは声にならない声であぁっと言う、もしかしてアナルもいけるかな?と思ったけどそれは次に… おばさんは逝く逝く私のオマンコにお兄ちゃんの精子いっぱい出してと言って果てる。俺は遠慮無くおばさんのオマンコにぶちまける。 露出のつもりがこんな事になるなんて此れから楽しみが増えた。 年増の良いおもちゃ手に入れたわ(笑)今度はケツの穴頂こう