中学生の時に女子の着替えを覗き見してました。校舎の屋上の角からカーテンが開いていたら見えそうで見えない状態でした。女子は気付いて無いと思ってました。ある日、覗き見してたらカーテンが開いて中から女子達が僕を見ていました。まさか確認までしてないと思ってました。翌日、帰り道で女の子達15人に待ち伏せされ、覗き見してたことを問い詰められボロクソに責め立てられました。多勢に無勢で勝ち目もなく謝罪を強要され謝罪しましたが許されず、そのまま河川敷に連れて行かれ、取り囲まれて罵詈雑言を浴びてました。誰かから「下着姿見たんだから見せろよ」と言われ、首を横に振りながら許しを乞い後退りしていたら数人からビンタされ「脱げよ」と脱衣を強要されました。脱げずに震えていたらみんなに押さえつけられて無理やり脱がされてパンツ一枚にされてしまいました。パンツ一枚で土下座させられボロクソに責め立てられ泣きながら靴を舐めて許しを乞いました。しばらくして女子が画用紙とヒモ、マジックを持ってきて何かを書いてました。その画用紙を僕の首からぶら下げました。「覗き見した罰です」と書いてありました。その状態で河川敷から近くのスーパー、商店街とわりと人通りのある道を歩かされました。身に付けているのは白いブリーフ一枚だけで本当に恥ずかしかったです。何人かの小学生が面白半分でついてきてました。そのまま公園に入り画用紙は取り去られ、パンツ一枚で恥ずかしくて震えてました。「えぃっ」の声で白いブリーフが下ろされて小さな毛の無い包茎チンチンが露出されました。小学生達も大喜びでした。結局、全裸で土下座して謝罪させられました。いま思い出したら勃起して興奮しますが、当時は恥ずかしくてしばらくは勃起すらしませんでした。