「ここ?」とか「こぅ?」って言いながらチンポをコチョコチョ。金玉の際もして欲しくて股間を徐々に開く。太もも付け根をサワサワされた時、ビクッビクッと身体が跳てしまった。「そこらへん感じる」しばし二人の筆さばきに身をゆだねる。美樹が「これ、楽しい」ってコチョコチョ、オレの身体がビックンビックン。真子に玉裏から玉際、そしてアナル近くをサワサワされた時、思わず声が出て笑われた。「触って」お願いするも断られたので、医療用ゴム手袋を見せ「これ付けて触って」ってお願いした。「なんで持ってんの、計画的」って言いながらも笑って装着してくれた。(天然ゴム製のが薄くて良い)美樹にチンポ竿を握ってもらうと、体温も伝わり生で触られてる感触。二人で金玉の形を確かめる様にコリコリ。「デカいえんどう豆」とか「こんな露骨に触った事無い」「もっと強くして」でコリッツ、コリッツと金玉を弾いてもらう。「ッん、ッん」と声を出して感じてる姿もさらす。悶絶してる表情に「痛くない?大丈夫?」と聞いてくれる。「イイ、すごく感じる」とだけ答える。ドMスイッチが入り、真子の指がアナル近くに触れた時、声が出て「恥ずかしい」って打ち明ける。アナルに指が触れやすくなるように少し腰を上げると「さそってる、さそってる」って笑われた。ローションを垂らし、再び二人の手と指の感触に身をゆだねる。美樹に金玉を強めに揉んでとお願いすると、真子の指が押されて下がりアナルに強く振れる。真子に「そのまま入れて」ってお願いするも「ムリムリそれはムリ、絶対ムリ」、「お願い少しだけ」「イヤ、絶対イヤ」、「お願い」、「イヤイヤ、ムリムリ」でもアナル近くは刺激してくれる。最後のアイテム、指サック(イボイボ付き)を出してお願いする。「信じられへん」って言いながら、チョッと時間はかかったが、真子は装着してくれた。(チンポは萎えてしまったが)ローションを付け、「なんでぇ私。イヤや~、イヤや~」って言いながらも再びアナルを触ってくれる。美樹が楽しそうに笑いながら覗き込んでくる。再び「入れて」ってお願いする。「あっ~、こわぃ、こわぃ」ってオレの表情を見ながら、指先に力が入って来るのをアナルに感じた。「わっわっ」って言いながら、指がアナルに入ってくる。時たま躊躇しながらも第一関節ぐらい入れて来た。「指を動かして」って言うと「ムリムリムリ」、穴をキュッキュッって締めると、半笑いで「締めてくるし・・・」でも真子の目を懇願する様に見つめると指がヌッとまた少しだけ入って来た。指の動きに全集中。返事とは裏腹に、アナルに入れた指を静かだが動かしてくる。心を覗くように目を見ながら。指の動きにオレの身体が反応するのを楽しんでいるのか?指腹を曲げたり、擦る様に動かしてくる。萎えていたチンポがムクムクと勃起し、美樹が「また、たってきたよ。マジ感じてるし」って笑われた。アナルに指を突っ込まれ、笑われながらいじり回されるのは、二人に犯されている様だった。カラダが反応し、心も丸裸にされたようで恥ずかしかった。美樹に「玉もして」ってお願いし、ニギニギコリコリと揉んでもらう。堪らずチンポを自分でシゴく。すぐにイキそうになり「イクッイク、イキそう」「凄く出るから見てて」ってお願いした。美樹が玉から手を離したので「握ってて、射精するまで。出したら分かるから」ってなぞなぞ言葉を言った。「ドリュッ ドリュリュリュゥゥ、ドリュリュリュゥゥ」と何度も何度も精子が飛び出る。一射目は首まで飛び、普通の人の5~6倍、この日はもっと大量の精子を射精した。首や胸、お腹までベッチョリした精子でまみれ、みぞおちとへそに精子だまりができていた。その量に驚く彼女達の表情を楽しむ「まだ出るってか!」「何、これ スゴイ量」オレが美樹に「金玉、冷たくなった?」って聞くと「冷たくなった」、「なんで?」って笑う。「これだけ精子が出たから」って教えると「ここに溜ってた」ってニギニギ。気持ち良かった。美樹が精子の塊を摘まみ上げ「ニオイも量もマジ凄い」って精子で遊んでくれる。「射精した後も見られ続けるてスッゲ―恥ずかしい」って言うと「嬉しいんでしょ?」って真紀。精子まみれの全裸のカラダを二人に観察されイジリ続けら
...省略されました。