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露出実行報告(男性専用)

『露出』に魅せられた男たちが語る実行体験。興奮と衝動を共有する匿名掲示板。

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掲示板概要
カテゴリ: 露出狂の隠れ家
掲示板名: 露出実行報告(男性専用)
ルール: 実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG
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1:

覗かれた熟女に、そのまま持ち帰りされた。

投稿者: 小心者 ◆BqRmBXv8kg
まだ社会人になって直ぐの時の話です。
車で通勤しているのに、付き合いでを飲んでしまった。
当時は、飲酒運転が凄く厳しくなった時だった。
このままの状態では、軽度の飲酒運転になってしまうと思った。
近くのコインパーキング迄は、おそるおそる運転してに車を入れた。
繁華街から少しだけ離れた駐車場です。
その駐車場の周りは、古いアパートに囲まれていました。
もう夜なのに、フェンス横のアパートに、セクシーな下着が、干してありました。
辺りを警戒して、よじ登ぼり手を伸ばして、パンティーを数枚頂きました。
周りからは、車内は覗かれない死角です。
但し盗んだアパートの部屋からは、丸見えです。
まだ電気が、ついていないからバレないかなぁ?
セクシーなパンティーを見ていたら、「ムラムラ」ってしてきてしまった。
見られる危険性は、あの部屋だけだ。
カバンからエロ雑誌を出してオナニーを始めた。
少し冷えてきたから、エンジンをかけて暖房にしました。
夜中に駐車場で、エンジンをかけたままも、不審車両です。
かなり暖かくなったから、エンジンを止めて隣の自販機で、ホツト缶コーヒーをのみながらオナニーを再開してた。
そのうちに、ズボンを脱ぎちんこを丸出ししてオナニーをしました。
さすがに丸出しは、もしもの時に、危険だ。
セクシーなパンティーを履いた。
どんな女性が、穿いているのかなぁ?
妄想とエロ雑誌に夢中になって、椅子を倒してオナニーを始めた。
ついつい夢中になってしまった。
なにやら視線を感じた。
女性が、般若みたいな顔で、助手席側から睨み付けていました。
あっ、もしかしたら下着の持ち主
( ´;゚;∀;゚;)
飛び起きた時に、助手席のドアをあげて熟女が、乗り込みました。
「私のパンティーを盗んだのね。
しかも穿いている。」ってパンティーの上からちんこを「ぎゅう」ってつかまれた。
しばらく射精していなかったのと、興奮してたので、我慢汁が、溢れた。
「あっ( ・`ω・´)、汚した。」って熟女の顔が近づきました。
ビンタする勢いだった。
シートに押し倒された状態になった。
「あわわぁヽ(´Д`;≡;´Д`)丿」って、パニックになった。
この人への謝罪は、どうしょう?
窃盗だから簡単には、許してくれないか?
しかも変態みたいに履いちゃてるし、しかも汚した。
「あのぅ、ごめんなさい。」って見下ろす彼女にペコリと謝りました。
「私の」パンティーが、気に入ったから盗んだの?」って、睨まれてちんこを「ぎゅう、ぎゅう」って、揉まれた。
ここは、おだてて穏便に、と咄嗟に考えた。
「こんなセクシーな下着の似合う女性って、どんな人だろう?
憧れのお姉さんタイプだろうなぁ?
いけないと思ったんだけども、気がついた時には、取っていました。。
本当にごめんなさい。
あのこれは、えっと?買い、いや失礼、う~ん」って、シドロモドロで、この先の言葉が思いつかない。
「あらぁ(*´▽`*)年上の女性が、好みのタイプなんだ。」って、香水が漂う位に顔が近づきました。
「あっ、はい。さっきからドキドキですぅ。」って答えた。
本当にいろんな意味で、心臓バグ、バグだった。
「じゃあ憧れじゃあなく、現実に体験してみる
( ^▽^)
私も、君のちんこには、興味あるよ
(*゚▽゚)ノ、」って、少し表情がやわらいだ。
お姉さんは、ちんこを見たいのかなぁ?
ならばちんこを見せてオナニー等したら逃げれるかなぁ?
変態になりすましてみようか?
「あのぅ、僕のちんこ見てくれますか?」って、パンティーをずらした。
勃起しているちんこを露出しました。
「シャキン」って、上向きで「ピクピク」と動くちんこを見せた。
「うわぁ( ゜o゜)まだ綺麗な色で、しかもかなり大きいわねぇ。」って、お姉さんは、ちんこを触りながらかりの部分を擦り始めた。
「ウッ、う~ん( ´-`)」って、あえぐ僕です。
しばらくは、されるがままで、耐えよう。
必死に我慢しました。
「いつも自分で、しこしこってしているの?
された事はないの?」って聞かれた。
「くぃ、くぃ」って、首を左右にふりうつむきました。
 一応女性どの経験はあるけれども、触られた事はなかった。 
お姉さんは、「ニヤリ(。-∀-)」って、薄笑いをしている。
「じやぁ、こんな事はないのかなぁ?」ってパクってちんこをくわえた。
「うわあぁ゜゜(´O`)°゜、ああ~ぁ(*´▽`*)」って、腰が震えた。
「ペロペロ、ズホ、ペチャクチャ」って、僕のちんこを舐め始めた。
「ああ~ぁ、ダメですよ(*゚▽゚)ノ
お風呂を入っていないから、汚いからぁ。」って逃げ腰になりました。
「私も、君の同じように男の汗まみれの汚れてるちんこが、好きなの
(⌒‐⌒)」 って、激しくちんこから、金たままで舐め廻された。
「ひやぁ~ぁ」って、尿道穴からは、我慢汁が、溢れてきてしまった。
「あっ、ダメぇ、出ちゃいますよ。」って、叫んだ。
「出したかったんでしょう("⌒∇⌒")
おもいっきり出していいわよ。」って、言われた。
かなりいたぶるんです。
「ああ~ぁ、ああ、う、う、」って、あえぐ僕の表情をチラチラと楽しそうに、見ている。
本当に限界だった。
「ウッ、あっ、あわわぁ。」って、声と共に、「ピクピク」ってちんこが、痙攣してお姉さんのお口に射精してしまった。
お姉さんは、すかさず金たまをもみもみする。
ちんこの根元から竿を触り、残った精子が、絞り出された。
「ドクン、ドクン、ジワァ~ァ」って、大量の精子が、お姉さんのお口に放出される。
「ごく、ゴクン、ペチャクチャ」って、お姉さんは僕の精子を飲み込んでしまった。
「ペロペロ」って、唇の周りの精子も舐めては、「ゴクン」って、飲み干す。
凄い刺激で、たっぷりと射精してしまった。
その為に僕は「くぐっ、ぐったり」って、左側のお姉さんの方向に、首が、倒して、身体の力が抜けた。
「ふう~ぅ(〃´o`)=3、はぁ、はぁ」って、僕は、ぐったりとした。
たまっていた精子が、大量に放出した瞬間です。
お姉さんも、あまりに大量の精子の放出には、驚いた。
「凄い大量の精子だったね
( ´;゚;∀;゚;)
お口からも、溢れたわぁ(‘0’)」ってお姉さんは、唇からの溢れた精子を、手の甲でぬぐいは、「ペロペロ」って舐めながら僕に「チユゥ」ってキスした。
自身の精子の匂いって、こんな匂いなんだ。
凄く恥ずかしいくなり顔が、火照り真っ赤になりました。
「う~ん(^∀^;)君は、本当に可愛い男の子」ってまたキスされた。
「今回の下着の事は、許す。
そして汚したパンティーもあげるから、私を思ってオナニーして良いわよ。」って言われた。
「ありがとうございます。
憧れのお姉さんに、初めてこんな事された素晴らしい思い出が、増えて凄く嬉しい。
大切にしていきます。」って頭を下げた。
「もうこんな事しては、ダメよ。
普通の女の人は、絶対に許してくれないからね
(ー。ー#)」って、ちんこ「ポンポン」って、叩かれた。
「はい」って、返事をしたら、気持ちが、安心したのか?
ちんこも「ピクピク」って、動きました。
「あらぁ(*´▽`*)、まだたまっていたの?
君は、1日に何回位オナニーしているの?」って言われた。
もうお姉さんには、隠し事はせずに、真実を話した
「平均して、2回から3回位です。」って答えた。
「すると後2回は、できるんだ?」って言われた。
「たぶん大丈夫かと?」って答えた。
するとお姉さんの顔つきが、また「ニヤリ」ってしている。
「君は、女の子とセックスした事はあるの?
一晩で、最高の何回した事ある?」って聞きながらまたちんこを触り、舐め始めた。
「ウッ、あうぅ」って、言葉が詰まる。
実は、童貞ではないけれども当時の僕のセックス経験は、少ない。 
まだまだセックスの経験は、一桁だった。
もじもじとしていました。
しかしちんこは、お姉さんの攻撃で、「むくむく」ってまた勃起してしまった。
熟女は、見透かしたように「ニコニコ」って、していました。
「女の子と一晩に何回位できるか試してみようか?」って言われた。
「えっ( ゚д゚)ポカーン
初めての相手が、憧れのお姉さん
(しまった、打ち明けた。)
あっ、いやぁ、初めて逢った女の人とそんな簡単にセックスしちゃて良いのかなぁ?」って、シドロモドロになりました。
この時の僕のセックス経験って、女の子のまんこに挿入したとたんに、爆発や少し動くと爆発だったから童貞喪失したって、胸張って言えるか?
疑問の程度です。
お姉さんは、今度は優しくキスをしてくれた。
「寒いから私の部屋に来なさい。」って言われた。 「あっ、駐車場料金がΣ(´д`*)」って、うつむきました。
「大丈夫よ(*゚▽゚)ノ
1500円以上は、何時間停めても料金は上がらない。
なんなら其のくらいは、私が払ってあげる。」って誘われた。
貴重品等を持ち彼女の部屋に行った。
そこで熟女の園子と一晩に三回戦も、生中だしセックスをしました。
だから僕の童貞喪失の相手は、園子さんってなるかなぁ?
もう彼女も、還暦に近いんだけども、エアロビクスしているからプロポーション抜群で、まんこの締め付けも、凄い。
未だに一回戦は、僕の方が先に逝かされてしまうんです。
しかも一度も、妊娠しないんだ。
できない身体らしい。
何度も、プロポーズしても、「ちゃんと子供のできる女性と結婚しなさい。」って、ふられる。
既に閉経の彼女だからと言って、毎回生中だしで一晩中やりますよ。
園子さんは、年のわりと肌がすべすべです。
「園子の肌は、いつまでもピチピチで、綺麗だなぁ?」って誉めてる。
「若いあなたのの精子をたっぷりともらえるからね
(*´▽`*)」って、抱きつくんです。
生涯のほとんどの僕の精子は、園子さんに吸収されてる。
僕が、普通の恋愛や他の女性と交際しても文句言わない。
むしろ応援してくれた?
いざ他の女性とセックスすると、相手はメロメロさせる位のテクニックは、園子さんに鍛え上げられている。
逆プロポーズされるんだけども、僕が、覚めてしまうんです。
「もう、マザコンちゃんしっかりしなさいよ
ヽ(`ω´)ノ」って、言いながらニコニコしては、抱きしめてくれます。
だからこのまま通い夫をしている。








 
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