2017/09/05 19:47:13(r9b0K83v)
その日以降も、電車を利用していたので、その娘を毎日、駅で見かけた。同じ車両で、平日は、満員状態になり密着してしまう。いつも背中を向けていたその娘は、今回、向かい合って密着した。胸や、股間の感触が伝わってくる。その娘の鞄を掴んでいる手の小指が私の股間に当たっている。その娘が、顔を赤らめて、俯いて聞いてきた。「家でも、あんな格好して、寒くないんですか」と小さい声で聞いてきた。「暖房してるし…」と応えた。数日後、私は、やりたかった事を、実行した。小銭入れに少ない金額と住所を紙に書いて入れて。その娘の前を歩き、立ち去った。家に帰ると、窓の外に、キョロキョロしているその娘の姿を見つけた。急いで、私は、風呂に入った。玄関の鍵は開けていた。呼鈴がなった。空いている玄関を開け「すみません。」とその娘の声が聞こえた。「はーい。」とドア越しに応えた。その娘は、ズカズカと上がり込み、「財布、落としませんでした。」と聞いてきた。「ちょっと待っててもらっていいかな。」と促す。その娘は、隣の部屋のソファーに座っていた。小さいタオルを腰に巻いて、Tシャツを着て脱衣場を出た。その娘は、目を丸くして、私を見た。短いスカートで座っている。その娘の、ピンクのパンツを確認して、その娘の正面に、背中を向けて立った。後、振り向いて、タオルを落としたふりすれば、その娘に、チを見せる事が出来る。が、タイミングが悪く、背中を向けている時、タオルが落ちてしまった。「イヤッ。汚いお尻、やっぱりこんな事、ダメです。エッチ。」と財布を机に置いて、もの凄いスピードで私の家を出て行った。今度こそ絶対、見せてやる。その娘が、卒業するまでは…