駅の近辺、少し人通りが少ない路地とか…
「お兄さん、マッサージ?」
「お兄さん、遊びどう?」
って声掛けしてる女の人、いますよね。
通勤や帰宅で相手を見定めるのよりも、その場所に固定で居てくれるので露出が狙いやすいと個人的に思ってます。
基本的に目が合えば確実に声掛けしてくれますし、利益のためか結構話しやすい態度。
ということで、普段は行かないような駅の声掛けお姉さんに露出してきました。
最近は少し暑かったので、上はTシャツ下はノーパンで動きやすい短パン。
今回は駅から少し歩いて人通りが完全に減る裏路地、帰宅中の男性狙いでしょうね。
少し遠くから見てお姉さんが1人で暇してるのを確認、付近も人が来ないか確認。
良い感じだったのでまずは遠目でお姉さんを見ながら触ります、外で触る興奮もあってわりとすぐにFB。
気持ちよくてそのまま続けてしまいそうでしたが7割ぐらいで我慢、もうそろそろ…というところで短パンから棒だけはみ出させてお姉さんに近づきます。
そして近づきながら視線をチラチラ送ると…
「お兄さん!マッサージは?遊ぶの好きでしょ?」
いわゆるカタコト発音ですね、このお店は声掛けお姉さんは若い子のようで可愛らしく、歩いて少し萎え始めてたのがまたグングン大きくなってきました。
「えー、マッサージ?いくらなの?」
「うんマッサージは3000、最後までは1万ね」
「へぇー。最後までってなに?」
知らないから教えて?という自然な流れでゆっくり話して時間を稼ぎつつ、お腹が痒いふりをして服の中に手を入れ棒を擦ります。
「最後は…最後よー!分かるでしょう?」
「分からない分からない!教えて」
「言えないよー」
お互い分かってますけどね笑
さっき遠目で見て散々オカズにした女の子。
今は目の前で会話しながら…こっそり擦ってるとはいえさすがに高まって…
「最後って何?こっそり教えて?」
と耳元で話すように…近づくよう誘導。
「あー、最後はセックスー。1万でマッサージもあるよ、可愛い女の子いっぱいです。おちんちんリラックスどう?」
「リラックスしたいかも…ほら」
ここでTシャツを捲り、大きい動作で一気に…
相当興奮してたのかいつもより大量に勢いよく飛ばし散らしました。
「おぉう!お兄さん!ダメ!ダメ!」
驚き少し飛び退くお姉さんは興奮して中国語でブツブツ言い出しました、英語が母国語の外国人さんで言うとこのオーマイガー連呼の軽いパニックでしょうね。
「ごめんね、お姉さん可愛いから先にリラックスしちゃった。あー、今度1万持ってくるからまた来るね」
と、余韻に浸り棒をゆっくり擦りながら言うと…
「うんうん分かった!分かった!今度ね!また!うん!もうしまって!お客さん来なくなっちゃうからー」
私がいてもいなくても誰も通らなかったでしょうけど…笑
そんなこんなで、長々と書きましたがとても良かったです。
また別の場所探してみようかな…下見したとこはどのお姉さんもフレンドリーだったので、もう少し攻めてみたいかも。