以前から深夜の街角に立つ、マッサージを勧誘するコリア嬢に
自転車で通りすがりにチンポを見せて楽しんでいた。
念のためマスクをしたりニット帽を被ったり顔はわからないように
していました。それでも自転車で通りすがるので嬢の反応を
見る事はほとんど出来ず、後から聞こえてくる訳の判らない言葉での
罵声や片言の日本語で「ヘンタイ」と言う声を楽しむくらいだった。
やがてもっと嬢の反応を楽しみたい、もっとしっかり見せたいと
思うようになりいろいろと作戦を考えるようになり、先日決行した。
ターゲットに選んだのはいくつかのマッサージ店が入っている
雑居ビルの前に立つ嬢。多いときは5~6人いるが、その状況では
難しいと思った。
しかし何度か様子を見に行くと、深夜3時を過ぎる頃には1人だけに
なる。店が違うからなのかも知れないがこっちとしては好都合。
しかもその頃には人や車の往来もほとんどなくなりさらに好都合。
でも3時30分ごろにはその嬢も姿を消す。つまりその約30分の
間が勝負だと思った。
当日、車で出掛け少し離れた所に停めて歩いて様子を見に行った。
まだ時間が早く、3人いた。1人になるまで離れた所から様子を
見てると1人消え2人になった。しかしその日はどうしたことか
3時を過ぎてももう1人が消えてくれない。どうやら話が盛り上がり
会話を楽しんでいるようだった。
しばらくしてやっと1人になると俺は準備を始めた。
ズボンのファスナーを下げ、チンポを引き出すと扱き勃起をさせた。
それを裾の長いパーカーで隠しながら嬢のいる場所へと少し
近付いた。人や車の流れを確認して「今しかない」と思い、嬢へと
近付いて行った。
嬢は雑居ビルの階段部分に座っていたが、俺の姿を見ると立ち上がり
若干の笑顔を見せながらもあまり愛想のない表情で声を掛けてきた。
「オニイサン、マッサージ、イカガデスカ?」の声に俺は興味を持った
ように立ち止まり嬢と向き合った。その距離約2メートルくらいだろうか。
嬢が再び声を掛けようとしたとき、俺はパーカーの裾を捲り、勃起した
チンポを見せ付けた。いつもなら確認出来ない嬢の顔をしっかり
見ていると、明らかに表情が変わったのがわかった。
いつもなら自転車で通り過ぎるだけなのでで、一瞬しか見せる事をせず
すぐに去っていくのだが、その日はしっかり見せようと思い、俺は
勃起したチンポを嬢の目の前で扱き始めた。嬢は何か言いながら
急いで階段を登って行った。それを見た俺も急いでその場から
離れ、車に戻った。車の中でニット帽とマスクを外すと、車を走らせ
そのビルの前を通ってみた。すると先程の嬢は何事もなかったかの
ようにまた階段に座っていた。
チンポなんか見慣れているが、突然の事で驚いただけだったのかも
知れないが、俺は充分に満足して家へと帰って行った。そしてまた
数日後には決行してやろうと思った。