前回の初投稿の時、当時を思い出してピン立ちでした。
その後〇十年、何万回Rしたかはわかりませんが、
大きな失敗も結構ありました。
中でも一番の失敗は、朝の通勤時間帯にRと痴漢を同時にやろうとしたときのことです。
自分の前に立っているグレーのスーツのOLに手の甲をスリつけて
楽しんでいたのですが、気が付くと座席に座っている若妻風がその様をガン見していたのです。
OLが拒まないので気が大きくなり、ついにズボンの前を開けて
半立ちのチンポを取り出しました。
それまではノーパンでズボンをはき、チンポを前の女の子のお尻に押し付けるという
プレーを楽しんでいた(これならイザというとき言い訳できると思って)のですが、
座席の若妻にどうしても見られたいという欲望が抑えきれず、ついに
「禁断の一歩」(?)を踏み出したのです。
若妻は目を離さずガン見だし、OLも抵抗しないので「行ける!」
と思い、ついにチンポをOLのお尻の谷間に押し付けました。
OLのスカートにコスれて皮がムケ亀頭がムキ出しになったチンポから
ガマン汁がたれていました。
もうダメ!と思った瞬間OLが振り向き、「やめてください!」と叫びました。
とっさにチンポをしまい、周りからは非難の視線を浴びましたが、
幸い駅近だったため、ドアが開いたとたんに、ホームへ飛び出しました。
チンポをズボンに入れ、ファスナーを上げながら、大量の精子を発射していました。
もちろん、ズボンの前には大きなシミが広がっていき、会社に行くどころではありません。
精子のシミだとバレルのが嫌でクリーニングにも出せず、
洗濯機で洗ったのを思い出します…。
これは、失敗談ではあるのですが、今でも路上Rするときに
近づいて来る女の前で速攻ピン立ちにさせるときには、このことを
思い出しながらシゴいてます。
今思えば、あの電車の中に警察官とか妙に正義感のある男がいなくて
本当に助かったと思います。