先日した体験を投稿させていただきます。
私が昼過ぎの雨の中、ある無人駅で露出をしていた時です。
駅は小さい待合室と奥に狭いホームがあります。
電車もあと1時間はこないので待合室で悠々とズボンとパンツをズラし、シチュエーションに興奮していた時でした。
誰かがこちらに向かって走ってくる音が聞こえました。
私はホーム側に隠れ、様子を伺うことにしました。
隠れて見ていると制服のJCが駅に入ってくるのが見えました。
雨に濡れて制服も透けており、走ってきたせいか息遣いも荒く、それだけで私の息子は固くなっていました。
しかもよくよく見るとその子はとても発育が良いようでぴったりと体に張り付いた制服が大きな胸を強調していました。
私はゆっくりと休憩所に移動しゆっくりとシゴき始めました。
JCは最初は下を向いて息を整えていましたが、次第に落ち着いてきたのか顔を上げてこちらを見ました。
JCはこちらを見た瞬間驚いたような表情になりました。
そして、目が泳ぎ始めていましたがちょくちょくこちらを見ているのがわかりました。
私はJCの視線を感じながらシゴくスピードを早め、少しJCに近付いていました。
JCは見慣れぬ光景のせいかもはや視線を外すことも私から離れることもなく、私の下半身をジッと見つめていました。
JCは口を両手で抑えていたのですが、そのせいか両腕で胸をギュッと挟み大きな胸が余計に強調されていました。
私はその光景に興奮し、限界に達し大量に発射しました。
大量に足元に散った精子をJCはジッと見つめたあと、我に返ったのか私に背を向け携帯をいじり始めました。
私も我に返りズボンを履き一目散に走って行きました。
長文、駄文失礼しました。