私がまだ中学生だったころの話です
当時は彼女がいたんですが何しろ中学生ですから
一緒によく遊ぶ友達とあまり変わらない関係でした
もちろんHなことにも興味はあるので
まだまだ小さいおっぱいを触ったり
性器を触り合ったりまではしていました
そんなある日、うちの家族と一緒に釣りに行くことになりました
ワンボックスカーで、父が運転席、母が助手席、後ろに小学生の弟が乗り
そのまた後ろの席に私と彼女が乗っていました
行きは何事もなく、よく行く釣り場まで二時間ほどでした
しかしその日はあまり釣れずの結果となり
暗くなりはじめたころに帰ることにしました
その帰りのことです
中学生の私はもう性欲の塊です
少し疲れたぐらいにちんこはびんびんになっていました
弟と母も疲れて寝てしまっているので
ここはチャンスと思いちんこを出しました
彼女もまんざらでもないようで、音をたてないように
しこしこしてくれました
5分ほどしごかれそろそろ出そうだったので
彼女の顔をぐいっとこちらに寄せてくわえさせました
かなりの量が出たと思いますが全部飲んでくれました
お返しとばかりに彼女のおまんこを触ってみると
もう溢れんばかりの愛液でぬるぬるでした
指一本しか入らない小さな穴に中指を入れると
彼女は必死で声を抑えます
時折漏れる声が前に聞こえていないかはらはらしつつ
私のちんこもまたびんびんになっていました
再びちんこを触らせつつ、家に着くまでイカせ続けました
帰ってから何度オナニーしたかわかりません
とても興奮する出来事でした