僕が中学生の時の体験談です。今思えばこれが人生の初露出かもしれません。
友人達と地元の夏祭りに行った時、トイレに行きたくなり、一人でトイレに向かったが長蛇の列
仕方なく、立ちションしようと近くの空き地に向かったら遠くから二人組みの婦人警官が歩いて来るのが見えた。
当時、思春期真っ盛りの僕は、今ここで立ちションしたら怒られるかもしれないがアソコを見てもらえるかもしれない。そんな企みが頭に浮かんでつい実行に移してしまった。
近づいてくる婦人警官に気づかないフリをしながら空き地に向かって堂々と立ちションしてると「ちょっと!!」とついに声をかけられた。
二人組みの婦人警官のうち、一人は少し離れた場所で待機してたが、もう一人は、まだアソコから放水中の僕に普通に近づいてきて「こんなところで小便をしないでください」といわれた。(どうでもいいですが、女の人の口から小便なんて言葉がでたのにかなり驚いた)
「すいません、トイレ行列だったんで…」みたいなことを言うと婦人警官は無言で僕の隣に立ったまま小便が終わるのを待っていた
小便し終わり、アソコを仕舞うと婦人警官の説教が始まった
でも、僕は大人の女人にアソコを長時間見てもらえた興奮で頭がいっぱいでアソコをズボンの中で膨らませていることを気付かれないようにすることばかり考えて説教を受けてました。
今でも時々オナネタにする思い出です。