私は、帰宅時は常に変態露出できるように、上半身は裸に赤いロープで亀甲縛りにパーカーをはおっただけ、下はPの部分に穴を開けてあるテープ式の紙おむつをはき、その上にスラックスといったかっこうです。
本日の帰りに電車の中でブレザー征服のJK4人組を発見
このJKたちは、ラッキーなことに、下車する駅が同じでした。
そして駅を出ると、線路沿いをきゃっきゃしながら公園や病院があり人通りの少ない方向にあるいていくではないですか。
先回りしてRとも考えたのですが、直感的に援Rがいけそうな気がして声をかけることにしました。
話しかけると、皆でこれからカラオケに行くとのこと、ちょっとだったら時間がとれるということだったので、詳細は後にし、交渉成立、すぐそばの公園の多目的トイレまで話しながら移動しました。
会話の中から、皆3年生で、ポニテの子がまいちゃん、茶髪の子がまりちゃんということが分かりました。
あと150cmないくらいのセミロングのミニモニちゃん、おかっぱのグロスを塗った子の名前はわかりませんでした。
ヤンキーとまではいかないものの、かなり軽い感じの子たちでした。
人目をきにしながら、さっと5人で多目的トイレに入りました。
明るいところでみると、4人ともまあかわいい子で、皆スカートを短くしていました。
ポニテのまいちゃんが「で、なにすればいいの?」と聞いてきました。
私は、ドMであること、恥ずかしい姿をみてほしい旨と顔にツバをかけてもらえたら1人千円づつあげると言いました。
すると、あっさりOK、先にお金を渡し、パーカーとスラックスをぬぎ、寝そべりました。
「ウァー、スゲー」「オムツしてんの」など皆、怖いものをみるような目線で見下ろしてきます。
私は、バックからイチジクを取り出し、「これいれるので見ていてください」といっておむつをはずしちんぐり返しのかっこうで自分にイチジク浣腸を入れ、おむつをあて、前に開けた穴からFBしたPを取り出しました。
茶髪のまりちゃんが、「」えっもう起ってんじゃん」私がしごきながら、「顔にツバをかけてください」というと、
皆、キャーキャーいいながら、譲り合っていましたが、「まいちゃんが「じゃあ、いっせいのーで、一緒にかけよう」というと、
「いっせーので」掛け声と同時に、ペッ、ペッ、タラーと皆一斉に私の顔にツバをかけ、皆で「キャハハハ」と大笑いしました。。
私が「あーいいです、もっとください」とはげしくシコリながらいうと、「おじさん、けっこうヤバイね」「マジドM」などと言われたので、さらに順番に口に垂らして欲しいとこんがんすると、まいちゃんのしきりで、順番に私の口にツバをたらしていってくれました。
顔にかかったツバも鼻の下にあつめるように塗ると、。ほのかなツバの香り、キャンディーの香りなどがまざっており、ものすごく興奮して、下から皆のパンチらを見上げながら猛烈にしこりました。
いきそうになるのをこらえ、「できれば、おしっこやパンティーを売ってもらえないでしょうか?」と聞くと
まりちゃんが「「えー、いくらくれるの?」と聞いてきたので、金額をつたえると、「誰か出る?」と笑いながら顔を見合わせています。
私は、バックから、哺乳瓶と109で買ったシルク地のパンティーを出しました。
セミロングのミニモニちゃんが、「え~、この可愛いパンティーくれるの?」私は、「パンティーを売ってくだされば、取替え用に差し上げます」と言うと、
セミロングのミニモニちゃんが、「じゃあ、私売ろうかな、おりシーつけてないからけっこうきたないけど、・・・」と交渉せいりつ、替えのパンティーを渡し、女子トイレに向かいました。
まりちゃんが、「わ、私おしっこしたいかも、これに出して来れば5千円ってことでいいんだよね」と私から哺乳瓶を奪うように女子トイレに向かいました。
ミニモニちゃんとまりちゃんがもどるまでまいちゃんとボブちゃんには、ずっと口めがけてツバをたらしてもらっていました。
2人がもどると、ミニモニちゃんは、ブレザーのポケットから、くしゃくしゃのまま水色のどっと柄のかわいい下着を私に手渡しました。
まりちゃんは、手で隠すように持ってきたオシッコ入りの暖かい哺乳瓶を手渡してくれました。
ミニモニちゃんのパンティーのくろっち部は、マン筋がっくっきりとのこっており臭いをかぐとほのかな尿臭がしました。、
私が、ミニモニちゃんをみつめながら、クロッチ部のマン筋を見せつけるように舌先でなめると、少しビリットした間隔のあとにしょっぱさが伝わってきました、ミニモニちゃんは、「キャー、なんか、すっげぇ恥じいんだけど」と顔を赤くしていました。
そして私は、そのパンティーのマンスジの部分が鼻にくるようにかぶり、150ccのメモリまで入ったまりちゃんのおしっこが入った哺乳瓶をくわえて寝そべりました。
私は、「これから、オシッコをのみながら、お漏らしオナニーするので、見ていてください、気持ち悪いと思ったらツバをかけたり、靴でお○んちん踏んでもらってもかまいません。お願いします、」
と言って哺乳瓶のおしっこをチューチュー音を立ててわざと喉を鳴らして飲みながら激しくシコリ始めました。
まりちゃんのおしっこは、少し濃いめでしょっぱさの中にビタミン薬的な味が混ざっていましたが、暖かさが感じられすごくおいしかったです。
そんな私の姿を見下ろしながら、まりちゃんが、「マジキモイ~、ションベンすっげー勢いで飲んでんだけど・・」皆、爆笑。
まいちゃんが「このえずらインパクトありすぎ、悪夢にでてきそう」
私は、哺乳瓶のおしっこを飲み干して「あ~いっちゃいます、見てください」と叫び発射しました、その直後ブリブリブッブーとおむつにうんちをお漏らししました。
皆は、射精をみて、」すっげー飛んだ」「出た」「っていうか、くそもらした~」など笑いながらひとしきり騒いで、「もう、いいでしょおじさん」と言って帰りそうになりました。
私は、「カラオケ代全部出すから、一緒に連れてって、もっといじめてください、お願いします」といいましたが、まいちゃんが、「ムリムリムリ、気持ち悪いおじさんとなんかいやだよ。」
「じゃあね~」と言って皆逃げるようにトイレから去っていきました。
今日は、数年に一度あるかないかの大当たりの出来事となりました。