連投でごめんなさい。
何とか都内の公営プールで露出を楽しめないものかと色々調べていた時期がありました。
これは!?と言う条件のプールを見つけても高級感ある付属施設やホモのメッカだったりと中々良い場所は見付けられませんでした。
少し触手がピクッとしたのは公立学校の一般開放。
しかし、ガキに混じる過激水着のオヤジは目立ちすぎ……
検討と妥協に吟味を重ね下調べに あまり気取らない誰でもウエルカムな隣区の公営プールに行きました。勿論超キレキレビキニパンツで。
スタートは更衣室から始まります。ロッカーは入口付近か、保護者に連れられ男子更衣室に来た娘の視界の半径。
その日は運良く○三~四年の子がいた。しかも反対側は入口。
父親は娘の扱いがガサツで『お父さんが着替えてる間にお前もサッサと着替えろ』みたいな感じで放置。イソイソモタモタしている子の横で堂々と全裸に…左は廊下の見える入口開口部。女子更衣室に入る為に横切る女性にも丸見えです。
少女は私のペニスに気づき、気まずそうにしていますがバッチリ私のペニスをガン見。そりゃそうでしょう、右向こうにいらっしゃる父親より形状も大きさも違うのだから。
水着をバッグの中から探すのに手間どう振りをしながら時間をかけて露出を堪能。父親は『ホラ、先 行くぞ!早く着替えてシャワーまで来いよ!』と言い残しスタスタ外に。
パンイチ姿の彼女に半立ちにしたモノを見せながら『お父さん、行っちゃったよ?手伝おうか?』と言うと『いい』と答えたので深追いはせず私は水着を履きロッカーを閉めてプールに向かった。
プールサイドは中々の混み具合で、多種多様の水着の男女がいて私のハミチン気味の水着も目立た無い。(個人的観測)
しばらくプールサイドを散策。冷ややかな視線やヒソヒソ声が無いのを確信し、空いてるスペースに座った。
右隣には中学生くらいの女子グループが左には豪快な体型に無謀な水着を着た母親と幼稚園児くらいの男の子の家族連れ。しばらくは何事も無かったが最初に女子中学生の一人が私の水着の際どさに気づきヒソヒソ……
今度は母親が私の水着を見ながら顔を伏せ、自分の水着の股間を手で覆いモジモジ太股をよじらせ始めた。
全身を焼こうと仰向けになり周囲の反応を楽しんだ。女子中学生が一斉に立ち上がりプールに逃げ込む様に飛び込んだら、反対側の母親も息子を促し立ち去った。アララ……と思っていたが、先程の女子中学生が入れ替わり立ち替わりわざとらしく私の隣に一人ずつ来ていた。
完全な冷やかしだが私には至極の一時だ。彼女らの愚行に気づかない振りをしてしばし楽しんだ。
裏表焼いた後、プールに入った。ここからが本番だ。水面下ではビキニをずらして露わになったフルチン君が泳ぎ進むごとにそよぐ。見知らぬ女性と腕を擦らせ通りすぎながらビンピンに勃起したりするんだろうが、ペニスを堂々としらけだし進む。
50メーター先に着くとターンしてマジ泳ぎ。マジ泳ぎは専用の1・2コースなので邪魔するモノは無し。Tバック気味でお尻プリプリだが水着は履いています。仰向けにならない限り誰にも迷惑はかけてません。※……潜って見てる人がいない限り。
人泳ぎしてプールを上がりました。水面から股間が上がるギリギリまでペニスは露出したままです。水面上で瞬時にペニスを片手でしまい何食わぬ顔で更衣室手前の シャワーエリアヘ。
全身を洗いながら股間もシコシコ。時にポロリやチラリ。勃起でもしたら自然と亀頭がコンニチワ
その時、先程の女子中学生達がわざとらしく私の左右に陣取りシャワーを浴び始めた。
これはこれで嬉しいのだが、境界線が分からない。さっきまでキャピキャピしていた女子中学生が急に断末魔をあげるかも知れない。
引き際が肝心だ。早々に男子更衣室に戻り安心ゾーンで全裸で身体をタオルで拭き、まだ女子中学生のが覗いてるかもしれないプール側出口に向けシコシコ……
服を着てプール施設を後にしました。
ふぅ、