久々に時間が空いたので、露出旅行の続きを書き込みます。
私はあまりの気持ち良さに思わず『はぁ~』と声が漏れ、少しでも触ると精子が噴射する状態でした。
前に居た女性は、見て見ぬ振りしながら私のチ○ポをチラチラ見てたんです。
私はそんな女性の熱い視線を知らない振りしながら快感が治まるまで、何も出来ずにビンビンのチ○ポをビクビクさせるしか出来ませんでした。
快感が治まるまでの時間は約3分程だったのですが、その間に人が入って来たらどうしようと焦っていた為にその間が10分位に感じてました。
快感の波が治まり少しチ○ポが縮み、向かいの女性を見ると既にタバコを吸い終えていてそれでも立ち上がらないでスマホをいじって(る振り?)たので、人が来ないのを確認しながらチ○ポからコックリングを外し我慢汁をこぼさない様にゴムを慎重に外すと、我慢汁でテラテラに光ってるチ○ポが露になりました。
カバンの中のティッシュを探す振りして少しの間見せつけ、チ○ポに刺激を与えない様にテラテラに付着した我慢汁を拭き取り、新しいゴムを取り出しチ○ポにゆっくり被せ、コックリングを装着する過程の一部始終を向かいの女性に見せつけてました。
女性は薄手のコートがはだけてるのも気付かず(わざと?)そこから膝上10センチ程の丈の白いスカートが覗いてました。
座っていた為、少しずり上がって太股が半分程見えてたんです。
少しだけ開かれていた太股からもう少しで輝かしいお宝が見えそうで、私はチラチラとスカートと言う洞窟内のお宝を見ようとしてました。
体を少し後ろに反らし、腰が突き出た状態でビンビンのチ○ポが完全に露出状態となり、それでも洞窟内のお宝を見ようとしてました。