隣町の古本とかゲームとか服とか
色々買い取りしてる店で先程の話。
古本コーナーの奥が少女マンガの
コーナーがあり、女性が一人だけ
本を読んでました。
午前10時30分頃だった為店内に
人は少なかったので女性に真後ろ
に近づき、小さい声で「イクイク」
とか「うぅ、出そう」とか言って
反応を楽しんでましたが、女性は
ほとんど無反応で、少しだけ体に
触れてみましたが無反応でした。
女性が読んでいる本を見ると、
思春期なんちゃらエッチ
とか書いてある漫画みたいなのを
読んでましたので、性に興味がある
のかと思い、人も少なかったので
若いその女性に声を掛けてみました。
「可愛いですね、一人すか?」
「はい」
「大学生?」
「いや、中学卒業したばかりです」
女性のスペック
中学卒業したて
カーキ色のミリタリーPコート
ピンクのスカート下がヒラヒラ
白色のセーター
赤いふちの眼鏡
少しふくよかな感じ
「中学生!?大人っぽかったから
大学生くらいかと」
「よく老けてると言われます」
意外と普通に会話が出来る感じなので
満を持して伝えました。
「さっきエッチな本見てたじゃん?
興味あるの?」
「え~と、あれはそんなにエッチな
やつじゃないと言うか」
誤魔化してるのか違和感のある返事
「俺も中学くらいの時には見てたよ。
興味あっても可笑しくないよ笑
少しだけ店の外来れる?」
「まぁ、はい」
店を出て、駐車場までいき、
自分の車まで話しながら行き、
運転席に私が行かなければ怖がらない
かと思ったので、後部座席のドアを開け
中に入りました。
「見てみたい?」
「何をですか?」
「実物のチンチン」
「え、いや、別にみたくは、、、」
「まぁ遠慮しなくていいよ、俺は
見られたい人だからさ」
素早くズボンをおろし、ビンビンの
チンポをワザとパンツを下げる時に
下に向け、パンツが下りきると同時
にブルンと出しました。
恥ずかしそうに見てましたので、
「触ってみて、かたいから」
流石に触ろうとしなかったので
手を掴み無理やり触らせました。
いけない事をしてる意識からか
凄く興奮し、逝きそうになりました。
今度は口でさせようと思い、顔に
近づけました。
「え、え!あの、え」
と言ってる間に口の中に入れました
入れた瞬間に射精感が来てしまい、
どうせ二度と会わないしと思い、
一切なにも告げずに口の中に射精
しました。
少女は口の中で出された瞬間に
口からチンポを抜きましたが、
まだまだ射精が止まらなかった為、
顔にだいぶかけました。
精液で汚れた彼女にティッシュを渡す
と口の中に入ってた精液をワザと私に
見せるかの様に手の上のティッシュに
出しました。
その時の顔が精液まみれで
凄くエロかったです。
本当に興奮しました。