先日、仕事が早く終わり電車に乗って帰っていると目の前にミニスカのJCが2人座った。
かなりスカートが短くパンツが見えそうで見えないかと目を凝らしていたら、少しだか白いパンツが見えた。
そしたらパンツを見られたとJCが気づきもう一人の子に耳打ち。
そしたら2人とも笑い出して、2人の股がゆるくなった。
2人とも足を開いて白いパンツが丸見え、周りを見渡すと自分達しかいない。
一応鞄でちんこを隠しオナらせてもらった。
多分、手の動きでわかったんだと思う、また2人ともクスクス笑い出した。
すると突然足を閉じてパンツが見れなくなった、もう1人の子に目をずらしたら、その子も足を閉じた。
自分がガッカリした表情をすると、それを見てまた足を開いた。
かんぜんに遊ばれてるとおもったが、降りる駅も近くなって早く射精したかったので、高速でしごいて射精した。
電車をおりたら、若い女の子に声をかけられ振り返るとさっきのJC2人だった。
『さっきのウチらのパンツみてシコってたしょ?、凄く早く手が動いてたからさバレバレだよ。』
『ねぇ、ちょっとこっち来てよ』
と障害者用のトイレにつれてかれた。
『通報されたくなかったらチンチン見せて、それてさっきみたしごいて』
と言われ、シコりはじめると
『ホントにシコりはじめた。よっぽどパンツが好きなんだね』
とスカートをめくってパンツを見せてくれた。
もう1人の子が突然、ちんこを触りだした。
『凄くかたい!!さっき一回出したからベトベトするね』
といって手コキしてくれた。
もう1人の子はフェラをしてくれて、ものすごい勢いで射精した。
『もうでたの?やっぱりJCにやってもらうと早いんだね。
他のお兄さん達もはやかったしね。』
『まっ、いいんじゃない?手っ取り早く稼げるし』
『じゃお兄さん2人合わせて3万でいいよ』
通報されたら嫌なので払いました。
『お兄さん、ありがとう。多分家に帰ってからも思い出してオナるんでしょ?シコりおわってらちゃんとチンチン洗うんだよ 笑』
『お兄さんのチンチン凄くビンビンで今まで1番よかったよ、じゃーねー』
といって帰っていった。
もちろん家に帰ってシコりました。しばらくは脳内のオカズでシコれそうです。