地方出張中に、援露で知り合った短大生の女に1ヶ月の間に何度か見てもらった。
ある日、彼女が引越しするから、カンパの意味も込めて最後の援露となった。
「今までより大胆にして欲しいでしょ」と彼女。
ドキドキしながら着いて行く。
音大の近くの駅へ行く途中の小さい地下道、通学路みたいなもんだ。
共学だが、8~9割り女学生だろう。
その地下道の小さい踊り場で全裸になるように彼女に言われる。
「全裸で手すりに拘束された姿をビデオに撮ってあげる。」と彼女。
オレは、全裸で拘束され、彼女に手コキで苛められる姿を想像した。
「早くしないと、授業が終わって女子学生が来るわよ」
「それも嬉しいかも」とオレ。
速攻裸になり、服と免許証と財布は、少し離れたゴミ箱の裏へ彼女が隠す。
壁ぎわの手すりとその支柱に鎖の無い手錠(myアイテム)で両手両足を拘束される。
拘束中にチンポは、もうビンビンに勃起していた。
「ホント変態ね」とチンポをペッシッ。
金玉をニギニギされ、チンポを何度も何度もしごかれ、じらされた。
そして、コンパクトビデオ(myアイテム)を少し離れた放棄された傘に引っ掛けて階段の方へ
角を曲がる途中、バイバイポーズ。
状況をつかめないオレ。・・・5分経過、「お~ぃ、冗談きついぞ」「・・・・」
・・・10分経過、「勃起したチンポも萎えてくる」「ちょちょい、おーい」「・・・・」
・・・15分経過、とうとう遠くに女の声が聞こえ始める。「ヤバイ、警察に通報される」
声が響きだした、地下道に入って来た。「や・や・やばい、マジか」
Myアイテムの手錠も鎖が無いため、全く自由が利かない。
全裸、大股開きで拘束され、少しかがむのが精一杯。
3~4人位だろうか、話し声が5段ほど下がった階段の直ぐ曲がり角まで来ている。
彼女達の姿が現れる。「あぁ、終わりだ」
壁に貼り付けにされた、全裸のオレに気付かず真っ直ぐ行ってしまった。「向こうのホームか、良かった」
と安心したのもつかの間、無数の話し声が響きだす。
「見つかる、ムリだ・・・、全裸の体が冷たくなる」
でもチンポは散々シゴかれていた為か、3割増で亀頭は真っ赤に膨らんでいた。
直ぐに曲がり角まで来た、先頭の二人がこちらに曲がり階段を1段、2段、3段目で目が合う。
二人の視線がオレの顔から股間に。しばし股間を凝視された後、「ぎゃぁ~」と戻って行く。
「出た出た、変態がいるぅ~」と大声で叫ばれる。
代わる代わる角から覗かれ、1人、2人とこちらに上って来る。「何をしてるんですかぁ」と怒鳴られる。
「いや、いや、すみません、すみません」と下を向いたまま小声で謝るしか出来ない。
あっと言う間に20人以上の女子学生に囲まれる。
うな垂れ、彼女達、全員に見られているだろう亀頭が真っ赤な自分のチンポを放心して見ていた。
前列の2~3人が「警察、警察呼ぼう」と怒っているが、後ろの多数の女子学生はニヤニヤ笑っていた。
覗き込む様に顔とチンポを見て笑うヤツ、近づいてローアングルから写メを撮って逃げるヤツ。
ちょっと顔を上げてみると、階段から踊り場まで40人位に増えていた。
不思議にパァ~ッと見ただけだが、多くの子の視線がオレの股間に来てるのを感じた。
シャッター音が何発も聞こえ、何人かの学生が、携帯を構えているのも見えた。
また近づいてローアングルから写メを撮っろうとする女子学生に小声で「お願い、写メしないで・・・」
散々シゴかれてたのと無意識に興奮もしていたのか、開いた股間で垂れ下がったチンポは、
彼女達に見られてる間もずっと、3割ぐらい大きく、亀頭が真っ赤に膨らんでいた。
もう開き直りと言うか、自分のチンポと写メを撮ろうとする女子学生を見ながら、
「亀頭が膨らんで、よい形のチンポで写メされて良かった」と思っていた。
ちょっと離れていても、しっかり形が分かったと思う。
その後、警察が来て、「携帯写真を流布した人は、逮捕されます。即刻、削除して下さい」ちょっと安心。
事情聴衆され、彼女にTELされ、二度としないように、こっ酷く叱られ、当日釈放された。
疲れ果てての帰り(夜中)、踊り場に行くとmyアイテムのビデオが残っていた。
再生してみると、興奮もので、全裸で拘束されたオレの姿とチンポの色、形までバッチリ映っている。
大勢の女子学生が通り過ぎる時、オレのチンポを表情豊かにガン見して行く姿や話し声まで入っている。
さすがハイビジョン
貴重な体験、ありがとう、美穂。