続きひんやりとした空気が下からスーッと股間に感じ始める。と同時に彼女の表情も変わっていく。でも寒さと、あまりにも彼女と近すぎて、チンポはビビッてコートの下で縮こまっている。『およよっ~ぉ』と小声で彼女。『ゴメン、見えた?』とオレ。『ちゃんと自転車も直すよ』と変態ヤローの支離滅裂発言。また、『およよっ~ぉ』と言いながら、小さくうなずく彼女。「やった、騒がない、イケる」と確信した瞬間、心臓が「キューッ」と痛くなるぐらい興奮してくる。なお騒がないか様子を見ながら、慎重にコートをゆっくりと開いていった。小さく縮こまったチンポが見えたのか、彼女は照れくさそうに笑いながら視線を地面に。大きくコートを開き見ると、自販機の明かりでチン毛の一本一本まで見えている。彼女の視線を感じると、寒さと緊張で小さく白っぽかった亀頭が、一気に赤く膨らんでくる。『おっ!』とオレ。『おおっと、あはっはは』と彼女がおどけて合わせてくれる。ムクムク勃起していくチンポを見てくれてる、彼女の豊かな表情を楽しんだ。オレと視線を合わせる度に、照れくさそうに視線を地面に、そしてまたチンポに戻す。楽しんだ後、自転車の修理に戻る。本当に硬くギアにチェーンが食い込んでいる。が、そこはそれ、常に彼女にチンポを観察してもらえる様な体勢を心がける。引っ張っても駄目、修理に集中すると直ぐにチンポは縮む。縮んだのに気付くと腰伸ばしや大股開き(そんきょ)で勃起して行くチンポをさりげなく?露出した。『ちょとだけ触って』ってお願いしたけど、『ムリムリ、それはムリ』って真顔で断られたので深入り禁物。初対面の彼女の豊かな表情を見ながらの超近距離露出。十分に興奮ものだった。急に立ち上ると怖がられると思い、『ポケットのカギでチェーンをこじってみようか』と言って立ち上る。立ちながら残り3つのボタンをすべて外す「バチバチバチ」。「おいおいおい」と彼女。『カギカギカギ』と言いながらポケットに手を突っ込み両手で「バァッ」大きく開き、半裸姿を見てもらう。縮んだチンポと彼女の視線・表情が、同時にオレの視界へ入っている。そして一気に、今までに無いチンポの起ち方。「ぐぅぐぃ~ん、どっくんどっくん」その勢いは、彼女の笑いが止まり、口が開いていくほどの勢いだった。(自我自賛)『すっっごっ』とポッツンと彼女の一言が、嬉しかった。カギでこじり無事自転車は修理完了。『ヤレヤレ、直った、直った』とオレ。『ありがとう』って言う彼女。オナニーは、手の錆びと油でチンポを怪我しそうなので泣く泣く諦めた。正座に近い姿勢で、股間のチンポと一緒に両手を彼女に見せながら、「手がドロドロになった」手でオナニーのゼスチャーをしながら、「手が汚れてるからこれ以上は無理かな」『あっ、ウエットティッシュあるよ、使う?』とビックリ返事。 意味分かってんのかな?今はコートを羽織った半裸でしかない。全裸で彼女の前に立ちたい。全裸になって彼女の前でオナニーするのと、半裸では、心のう・ず・きが全く違う。『ありがとう、奇麗になった』と言いながら、チンポを握って見せる。『男のオナニー見たことある?』、返事は返してくれ無いが、おどけ顔をして顔はそむけたりしない。立ち上がり、彼女が見てる中、コートを脱ぐ。背中にも尻にも、冷気が当り冷たい。「あ~ぁ、見てられる・・・、全裸は恥ずかしい」 全裸になった快感、見られてる快感が寒さを凌ぐ。オレの顔を呆れ笑いしながら見上げる彼女。チン毛を触りながら『オレ、毛深いでしょ』と彼女の視線を股間に促す。彼女の視線が股間に来たのを確認して、チンポを握りこすり始めた。全裸だけでなく、一人で秘めやかに行うオナニー姿まで見
...省略されました。