読んで頂き有り難うございます。
今、昨夜泊まったスパの休憩室で、隣に寝てた男性に勃起チ○ポをしごいて貰いながら、書き込みしてます。
(昨夜の続き)
女性は始め亀頭だけ握り締めていたのが、段々根元にに向かって手が伸びて来たんです。
太さ、硬さを確かめる様に。
そして根元に手が触れると、手の動きが止まりました。
そうです、チ○ポの根元にコックリングを装着してたので、彼女の手にそれが触れたんです。
一瞬びっくりしたと言う心の心情が、手の動きに出て私のチ○ポに伝わりました。
止まった手が私のチ○ポから離れたので、ドン引きされたと思っていました。
すると、タオルケットが動いたんです。
薄目を開けて確かめると、彼女がチ○ポに少し掛かっていたタオルケットをめくって、完全に露出させてたんです。
あっ!写真撮られるかも!マズイ!!
と思ってたら、また手が伸びてきてコックリングを触りながら、ビンビンに勃起したチ○ポを握り締めてきました。
彼女の手が下から上へ、裏カリをなぞり、チ○ポがビクビクすると、また上から下へをしばらく繰り返し(5分程だと思います)た後、激しくしごいてきました。
イキそうになった寸前、もう寝た振りをするのが限界になり、思わず彼女の手を掴んでしまいました。
すると彼女は興奮していたのか息遣いが荒くなってたので今度は私が彼女の胸を揉み、乳首を摘まんだり撫でたり。
そして、彼女の胸から腹、下腹、股間へと手を伸ばしパンティの中に手を入れオマ○コに触れました。
もう既にオマ○コは洪水の様に濡れていて、私の人差し指が簡単に入っていったんです。
人差し指、人差し指と中指、さらに薬指まで飲み込んでいきました。
私は我慢出来なくなり、彼女のパンティを下ろして脱がせ、三本の指を彼女の中に滑り込ませていきました。
『クチュクチュッ』と音が聞こえ私はたまらなくなり、起き上がり彼女の脚をM字に開いてオマ○コを舐めました。
彼女は顔をタオルケットで覆い、声が出るのを必死に堪えていました。
その間に持ってきてたゴムを装着し、見ず知らずの彼女のオマ○コに勃起チ○ポを当てがってクリ○リスの皮をめくり擦り、ユックリと挿入しました。
中は意外ときつくて、激しく出し入れしたい衝動をぐっと堪えてユックリと出し入れして、もう少しでイキそうになった時、隣に寝てた彼女の友達が寝返りをうち、背中を向けてたのに、こちらに顔を向けたんです。
これ以上のセックスは無理と判断し、オマ○コからチ○ポを抜き、またベッドに横になりました。