股関節が何ヶ月も痛かったので、整形外科で診れもらうことにした。
最初に医者に診断してもらい「まずはレントゲンを撮ってみましょう」と言われ、レントゲン室前の長椅子へ
治るといいなぁ と思いながら椅子に座っていると「中へどうぞ」と看護婦さん(検査技師?)に言われ見上げると、化粧が濃い茶髪の40ぐらいのエロい雰囲気のする看護婦だった。
中へ入ると「それじゃズボンを脱いで、そこに立ってください」と言われたので、脱ぎ始めると、この看護婦の前でパンツ姿になることに、やけに興奮してきた。
始めは半勃ちぐらいで我慢できたが、だんだん だんだんとフル勃起状態に。
それでもフツーの感じで対応する看護婦
俺はさらに興奮してきて、いっこうに収まりそうにない。
次に台の上に寝かされて角度を変えながらレントゲンを撮るが、見られていることにますます元気になるムスコ。
相手にしていなかった熟看護婦も、チラチラ見てくるようになった。
調子に乗った俺は態勢を変えるときに、ワザとチンコを持って離しパチンッと音を立てた。もはやガン見状態の熟看護婦。
どうしちゃったの?なに勃起してんの?って感じで熟看護婦が見てくるもんだから、パンツを直すふりして亀頭をパンツから出してみた。
それでも看護婦としての対応をしてくるので、「すいません。こんなんになっちゃって」って謝ると「いいですよ」って言いながらガン見してくるもんだから、余計興奮してきた。
そのまま撮影が終わり、ズボンを履いてる最中もガン見されたから、声をかけようかな?と思ったけど、職場近くの病院だし、保険証も出してるからヘタなことはやめようと思って、そのまま部屋を出た。
…再び診察室に呼ばれ中へ入ると、ニコニコ笑っている医者に、下を向きながらクスクス笑う看護婦が二人。
なんでかな?
と思いながら椅子に座りレントゲン写真を見ると、始めに撮ったレントゲン写真を見せられた。
ん! これチンコ写ってるじゃん!
医者は説明をしながら、レントゲン写真を変えていく。
どんどん恥ずかしくなって小さくなる俺
それとは対照的に どんどん大きくなっていくレントゲン写真のムスコ
声を出すのを我慢しながら笑っている看護婦たち
さすがに恥ずかしい思いをした診察でした
それからその病院には二度と行っていない