ネコをモチーフにしたキャラクターがいる某施設に行きました。単独では非常にハードルが高いのでプロの痴女さんの優子ちゃんをお願いして入場。まず、優子さんのスペックですが、26歳で172cmでCカップとスリムで高身長。髪は黒髪セミロングで前髪ぱっつん系です。服装は、ビン区のワンピにシースルーのふわっとした七部袖のカーでぃがん、素足に少し踵のある白いサンダルといった感じです。あとプレイ上便利なのでノーパンで来てもらっています。私の女装は、白い帽子に少し透け感のあるレースの女児風ドレス、肌着にひよこの絵がついたピンクのスカート付ロンパース、お気に入りのホック止のピンクのオムツカバと紙おむつです。ぱっと見でもおむつカバーでモコモコしたロンパースがスカートの裾から見える変態な姿です。平日の昼間なので遊びに来ている人は、小学生以下の子供づれの若いママさんばかりです。まずは、おむつ交換用のトイレで、私にイチジクをしてもらい陰部にとびっこを固定し、、おむつをあてなおします。そして、優子さんに哺乳瓶におしっこをしてもらいます。これで準備OKです。最初のターゲットは、茶髪のポニーテールで肩口から、キャミとブラひもがのぞいているヤンママ風の子と栗色のセミロングでキャミソールに薄手のシャツをはおった2人組のママ、おそらく20代に、変態姿を見せました。二人は、自分の子供を見ながら椅子に座って話をしています。すぐ近くに優子さんと座ると一瞬会話が止まりましたが、無視するように会話が始まりました。そこで、優子さんに「ママ、喉かわいた」と言って哺乳瓶に入っているおしっこを飲ませてもらいました。女児の姿をした変態が哺乳瓶をチュウチュウしている姿を見て、2人のヤンママは、「マジ、キモイ「、「ヤバイヨネ」と話しているのが聞こえてきました。すかさず、亢奮している私を察して優子さんが、とびっこのスイッチをON、ブゥーンと鈍い音が響き、まもなくこちらをにらんでいる、ポニーテールのヤンママと目があった瞬間うんちをお漏らししました。2人のヤンママが自分の子供を呼び他の場所に逃げようとしたとき、1人の子供が私に興味をもちこちらに走ってきました。あわてて栗色セミロングのママが、追いかけて目の前までやってきました、「ダメヨ、あっち行こう」とあせったように、子供をだっこしようとかがんだ最接近時に果ててしまいました。ものすごい怖い顔で、優子さんの胸に顔をうずめている私をにらんで、遠くにさっていきました。2回旋に入る前に、といれでお尻をきれいにしてもらって、再度イチジクをしおむつをあててもらいます。こんどは、2階のレストランに行きました。30代と思われるセレブ風なママと子供2人が座っている席の隣に案内されました。セレブ風のママは、内巻にしたセミロングの髪、レースをあしらったブラウスに花柄のフレアスカートといったかっこうです。子供はこちらに背を向けているのでママにしか私の姿は見えませんが、恐いものをみるような目でこちらをちらっとみてあとは見ないようにしているようでした。そうこうしていると、女性店員がオーダーを取りにきました。お店の制服姿で20代と思われる石原さとみ似の店員はなるべく私と視線をあわさないようにしているようでした。そこで優子さんが「ももちゃんなにが食べたいでしゅか?」と言うと同時にとびっこのスイッチを入れました。かすかに、ブゥーンという音がひびき、私は、ウエイトレスを見つめながら、「うぅ~ぅん、パンケーキ」と言いました。優子さんが、とびっこに強弱をつけながら、じらしつつオーダーをしたので、ウエイトレスのお姉さんをじっくり見ながら感じることができました。注文がそろうと、向かいのままに見えるように、優子さんが、パンケーキを咀嚼し小皿に出すところを見せます。そして、わざと、ガーッと音を立ててツバをその咀嚼したパンケーキにかけます。そして、「ももちゃん、柔らかくなったよ、あ~んして」と私の口に運んでくれました。「おいちい」とわざと大きな声で言うと、前のママは涙目になって早く子供の食事を済まさせようと必死の様子でした。そこでさらに、ママー、「ちっちミルクちょうだい」と優子さんにおねだりすると、優子さんはバックから空の哺乳瓶を取り出しわざと向かい側のままに見えるように一度テーブルにおきました。そしてふたを開け、「少しまっててね~」と言い、少し腰をずらしスカートの中に哺乳瓶をいれ、ジョォーと音を立てておしっこを入れました。テーブルの下で周りからは見えてはいないのですが、音は向かいのママには聞こえたと思います。「は~い、おまたせ、温かいからゆっくり飲んでね」と130ccのメモリまで入ったおしっこ入りの哺乳瓶をテーブルにおき、飲み口を付けてから私の口に運びました。そんな私の姿を向かいのママは、横目でにらむようにこちらを見ていましたが、子供の食事が終ったらしく、あわてて身支度をし、咳を離れる際に私のすぐ横を通りました。すごくあせっていたらしく、もたつく子供を引っ張り、子供がつまずいてぐずり始めました。子供をあやすために、しゃがんだママが最接近した時、私
...省略されました。