川向こう50過ぎのおばさんは毎朝橋を渡ってこちらに
曲がり家の隣の道を歩いて8時過ぎ頃に通り過ぎます。
曲がってからは約30秒程で通りすぎます。
おばさんはちょっと太めでおっぱいも大きく、男好きの
ようなタイプです。
私の家の8帖間はその道から良くみえる位置にあり距離
約4m位です。
ある日、おばさんに見せたくなりお風呂上がりを装って
全裸で頭を拭いているふりをし、道からは半身状態で
見える位置で待っていると、おばさんがいつものように
やってきました。
拭いているふりをしながらタオルの隙間からどうするか
見ていると、こっちを向いたままガン見状態で、通り
過ぎて行きました。
見られているというのを確認したら、たまらなく興奮し
次の計画を実行しました。
それは見ている状態を動画撮影しようとウエブカメラを
欄間に見えないようにセットして撮影することです。
ある朝、PCを開いてカメラの位置を確認し、いつでも
撮影できるようにしておき、全裸になって、録音して
おいた投稿の喘ぎ声を聞きながら、チンコを扱いて平常
よりは少し大きくし(勃起はやばいので)、来るのを
待ちました。
おばさんが橋を渡るのを確認してからカメラをONにし
、半身状態で今回はタオルを全部頭にかけました。
コツコツと足音が近づき、もうすぐと思っていたら急に
コツコツの音が遅くなり、そのまま過ぎて行きました。
その時チンコは更に大きくなって先からはがまん汁が出ていました。
カメラを止めて再生するとおばさんは私の裸を確認する
なり歩く速度を遅くし、ゆっくりと私の息子をガン見しな
がらワオ!!って、いうように口を開けながら通り過ぎ
て行くのが撮影されていました。
ガン見状態をキャプ画して倍率を大きくしてみると、
おばさんは目を大きくしてチンコに目線が釘付けとなり、
口を開けてじっと見ているのが良く映っていました。
その後おばさんの口を開けているのを見ながら発射しました。
これを数回繰り返し、今度は完全勃起を見せようと計画
していたら、突然その時間に通ら無くなってしまいました。
どうかしたのかなと、様子を見ているとパート先が変わ
ったのか、時間と通る道が川向こうになっていました。
この時点で完全勃起見せは断念しました。
ある日、そのおばさんとスーパーで出会いました。
おばさんは私を見るなり、あなたのチンコ私はしっか
り見ていて知っているのよと言うような薄笑い顔をしていました。
つまらない妄想です。