夕べは台風でしたね。皆さんは大丈夫でしたか?
台風が一番近づくのは夜半過ぎとのことで、深夜12時を過ぎてから出掛けてみました。勿論目的は露出です。
自宅を長めのパーカーだけ羽織って出ましたが、こんな夜に歩いてる人はほぼいません。
風が凄くて雨はそうでもありませんでしたので、歩いて自宅から10分ほどの駅前まできました。
終電も終わったようで駅の灯りはついてますが、シャッターは閉まっていました。
いつもは客待ちしてるタクシーも今夜は不在でした。
誰もいないロータリーで裸になり、しばらくうろつきましたが、あまりにも誰もいないので駅の反対側に行って見ることにしました。
そちらの方が若干栄えているので、人もいるかもしれません。
駅を迂回して踏切を渡り反対側のロータリーに行くとそこも人はいませんでした。仕方がなく裸のまま帰路につこうとしたら、遠くに人影を確認。遠いのでよく分かりませんが女性だったような感じ。
小走りで強風の中を裸で近づいていくと案の定女性でした。後ろ姿を見る限り40代くらいの人のようです。
向かい風の中をゆっくり歩いていました。小雨は降ってましたが、この強風で諦めたのか傘は手に持ってさしてはいませんでした。
どうするか一瞬考えて、裏路地から追い越して待ち伏せすることに。久しぶりのターゲットに股間にも血がたぎります。
2ブロックほど走って、その女性が来るであろう道に出て見てみると、こちらに向かって俯いて歩いてきていました。
いきなり見せつけるのはあまり好きではないので、彼女との距離はまだ30メートルくらいありましたが、道に出て自販機の前に立ち彼女からも見えるところで扱き始めました。
大体気付けば引き返すか道の反対側に行かれてしまいますが、彼女は気付いているのかいないのか、こちらに向かって歩いてきます。
10メートルくらい近づいたところで、彼女と目が合いました。彼女はハッとした顔をしてしばらく立ち止まりました。私はここが正念場と激しく扱きましたが、なんと彼女は再びこちらに向かって歩いてきました。
逃げるべきかどうか悩みましたが、もし捕まっても振り切れる自信もあったのでそのまま続行です。
一歩ずつ彼女は私を見ながら近づいてきます。
そして私の目の前に立ち止まり、ニヤッと笑いなにか呟きました。そしてブツブツ言いつつニヤつきながら私の目の前に立って私の股間を見つめています。
ここで初めてメンヘラだと気付きましたが、もうメンヘラでも何でもいいです。必死に扱いていると、彼女が手を私の股間に伸ばしてきました。
私も彼女のスカートの中に手を入れて下着越しに触りました。ジトッと湿っていて下着の脇から指を滑らせると中はヌルヌルでした。
もう片方の手で胸を揉み、彼女は相変わらずあそこを扱いています。
入れちゃおうかと思いましたが、それにはちょっと躊躇いがあり、そのまま彼女の手の中で射精しました。
彼女は手に着いた精液をマジマジと見つめながら、また何かブツブツと言っています。
ちょっと怖くなってそのまま逃げました。
ラッキーだったけど、やっぱり今更ながら怖いです。