今夜もいやらしい露出オナニーに耽りたくて身体が疼いて…
公園の女子トイレで 裸になっていやらしい事してる自分を想像すると、ジーンと身体が火照ります…
深夜2時に市民公園へ行きました。
駐車場には車が二台 …『あぁん、車がいる…』
どうしようか迷っ挙げ句 ぺニス疼きにガマン出来ず…
全裸にブラジャーつけパーカーを羽織り 車をコッソリ降ります。
駐車場を囲む植え込みに隠れ、身をかがめて公園トイレへ…裸だから、パーカーだけで下半身はお尻もぺニスも丸出し。
背中を曲げ、駐車場を振り返りながら小走りにトイレへ走ります
あぁ…恥ずかしい格好…凄くイイかも…頭は興奮でボーッと熱くなり 揺れてピタピタ太ももに当たるぺニスの亀頭を 無意識に摘まんで、シコシコ愛撫 してました…
あぁ、これこれ この快感が欲しかった…あぁっ ハァッ ハァッ思わず丸出しの亀頭を強く摘みました。頭の芯までキューン!と走る快感に 心臓はガクガク 頭はクラクラです…
女子トイレに入るとピンク色の壁に花の絵が。あぁ…来ちゃった…とても清潔で広いトイレ ここで女の人がパンツ下ろしてあられもない格好で、排泄してるんだと思うとたまらなく……
おマンコから滴るオシッコの滴を舐め取ってあげたいと思いました
汚物缶にも興奮しました。フタを開ける勇気は無かったけど…(=。_。)
靴も脱いでペタペタ裸足の感触を楽しみます いっそう自然な野性に 変態に なった気分です…
あぁぁあ いっぱい出したい 変態な卵、女子トイレにいっぱい落としていきたい
壁の花の絵や便器や汚物缶 オシッコの臭いがアタマの中でグルグル回りながら、夢中で肉棒をシュッシュッ シュッシュッしごき 強烈な摩擦快感が背中をせり上がってきて…目の前がボヤケてきました…
あああ、あぐぐぐ…来る…来る!
『!!!』
おうっ!
『!!!!!』
ドピューーーッと撒き散らした精子は床に便器にトイレットペーパーに飛び散って…ガクッガクッと身体を折り逝き果ててしまいました…
ぼくの精子がついたペーパーでおマンコ拭いて…
便器についたぼくの精子にオシッコの滴をかけて…
床にも飛び散った精子を女のコに踏みつけられて…
気がつくとぼくは指に付いた精子をピチャピチャ舐めていました…