最近行き始めた隣町のスナックでハロウィンパーティーをする事になり週末行ってきました。
衣装はネットで購入した「原始人」 髭と肩半分のワンピースみたいな迷彩柄
汎用なので少々短い感じです。
それにお尻と前に穴を開けちょっと加工を
鏡で確認すると穴からお尻の割れ目が、前はPの脇が見えてる感じでした
パンツは黄色のTバック。衣装を着てコートを着てチャリで向かいました。
お店に入ると数人の男女が魔女や妖精の衣装を着て盛り上がってました。ママが「いらっしゃい。着替えるなら奥でねハンガーが在るから適当に使って」
着替えてお店に「あら原始人?いいじゃない。そこに座って」とソファーにお客さんは増え、十数人に。
しばらく飲んで雑談をしてるとママが「これからベストドレッサーを決めたいとも思います。一人づつ立って、見せて下さい~」と端から順番に立って一回り。その度に品評のヤジが。いよいよ順番が…立ち上がると「原始人だから布が少なネー」「原始人はパンツ履かないよなー!?」と皆かなり酔っていて言いたい放題
すると隣の人が「お尻に穴が空いてるけどパンツ見えないぞー。まさかノーパン?」「違いますよ。ちゃんと履いてますよ」と言い返しながら脇から黄色の物を。「なんだー!!」とつまんなそーに。
「そのへんで、次のひと」とママが。
しばらくしてトイレにここでR心が。パンツを脱ぎ戻って来たら一通り品評会は終わってました。
席に座りさっきの
しばらく飲んでいるとママが「ベストドレッサーは…○○さんの魔法使いに決定しました
。それと特別賞は○○さんの原始人~。2人こっちにどーぞ♪」とカウンターの方へ!!
ボトル無料券をもらい席に戻ったら、「○○さんいつの間にパンツ脱いだの?」と小声で隣の人が「アッ?ハイ!?脱いでないですよ」と
「ち○ちん見えてたよ。」「見間違いでしょ。暗いし」「そーかな?マッいいや。良かったじゃないボトル券」と話が反れホッとしました。
しばらくバレるのではと落ち着かなく再びトイレに行きパンツを履き
席に戻り「そろそろ帰りまーす」と挨拶をし立ち上がるとまたもや捲られ慌てて押さえようとしたのですが反対の人も捲っていたので…
「おや?さっきパンツ履いてなかったのに!?」「黄色のTバックもエロいよ」と。酔っていたしここで「そうですか!?ならもっとエロくー。脱ぎまーす」と大声で。
パンツを取ってPを突き出し腰を振って奥まで行きコートを手に取りドア近くで前屈みになり数秒お尻を視てもらい外へ。その間数十秒でしたがみんなの視線が…
おそらくあの店には二度と行くことはないでしょう。
最後まで読んでいただきありがとうございました。