今日、いつものように全裸で部屋の掃除をしていてら、玄関脇の窓の方から
「こんにちは~」と若い女性の声が…。
窓は全開で網戸だけの状態です。
初めは隣の部屋への来客かと思ってそのまま掃除を続けていたら、もう一度
「こんにちは~」と窓に人の気配がしたのでそちらを見ると、女性も同時に私
の姿を捉えたようで、その女性と目が合ってしまいました。
一糸纏わぬ生まれたままの姿の私を捉えた女性の目は「アッ」と驚いた表情
を見せ、無意識だと思いますが、瞬間的に視線が私のペ○スを捉えていました。
全くの不意を突かれた私は、居留守を使うわけにもいかず、部屋の奥に隠れ
「はい」と返事をして素早く服を着て、心臓をバクバクさせながら玄関のドア
を開けました。
玄関前には、20代前半の女性と40代くらいの女性が立っていて、若い女
性は固い表情をしていました。
どうやら、某宗教団体の方のようで、若い女性がパンフレットを見せながら
説明を初めたのですが、しどろもどろで、後ろの年配の女性が不思議そうな表
情をしていました。
私もバツが悪く、「はい…、はい」と相槌を打ちながら、説明も上の空で聞
いていたのですが、若い女性は、やはり無意識にだと思うのですが、時折視線
を私の股間に移しているのを私は見逃しませんでした。
見知らぬ女性に一糸纏わぬ姿を見られ、その女性が目の前で動揺しながら、
話をしている。
いつしか私の心は快楽感に支配されていくのでした。
そして、私のペ○スは、ムクムクとノーパンのスウェットパンツを押し上げ
ていくのでした。
女性の顔が真っ赤なのは熱さだけではなさそうです。年配の女性は心配そう
に、後ろから若い女性を見ていました。
一連の説明が終わり、若い女性は「よろしかったらどうぞ」と、私にパンフ
レットを手渡したのですが、手は震えていました。
2人が去りドアを閉めた私はすかさず全裸になり、女性の視線、おどおどし
た表情と仕草を思い出しながら、天を突く勢いで勃起したペ○スを激しく扱き
始めたのでした。
2人は、隣と更に隣の部屋を訪問したようでしたが、生憎不在だったようで、
すぐ引き返して来たのでした。私もどうかしていたのでしょう。「引き返して
もう一度部屋の前を通る」そんな当然のことを忘れていたのです。
私は窓から丸見えの位置のまま、ギンギンに勃起したペ○スを激しく扱いて
おり、窓の外を歩く2人の気配を感じた時は、逃げ隠れ出来る状況ではなかっ
たのです。
そして、2人の姿に気づき、窓の方に目をやった瞬間、若い女性もこちらに
視線を向けたのでした。
その視線は、私の顔に向けられ、その瞬間下に移動し、ギンギンに勃起し激
しく扱かれているペ○スを捉えていました。
一瞬の出来事でしたが、私の興奮は最高潮に達し、2人が通り過ぎてすぐ、
大量の白液を放出したのでした。
そして、そっと外の様子を窺うと、若い女性は何度もこちらを振り向きなが
ら、アパートの敷地から出て行ったのでした。
床には大量の白液が散らばっていました。