久しぶりに大成功したので報告します。
いつも駅周辺の道で、23時ごろから終電までの1時過ぎまでの約2時間、駅から徒歩で帰宅する女性を狙って露出活動をしています。
普段は終電後からプラス15分くらいの、1時半ごろをめどに引き上げているんですが、その日は翌日が休みだったので更に粘っていました。(露出が出来ず諦められなかった)
既に1時50分くらいになっていて、駅周辺にはまったくと言っていいほど人は歩いておらず、やっぱり今日もダメだったか…なんて諦めかけていたとき、駅前のコンビニから2人組の女の子が出てきたんです。
見るからに若そうなちょいギャルな2人で、1人は膝下までの(捲ってた?)グレーのスエットにピンクのパーカーを着て(パーカーの前は開けていて下に黒いTシャツが見えていた)、
もう1人はピンクのワンピース姿、2人とも長めの茶髪ストレートで、おそらく20才前後のギャル達。
来たぞ来たぞー!!なんて思いながら2人の帰宅ルートをさぐっていると(駅周辺は入り組んだ道なので帰宅ルートは実に様々)、まさに待ってました!とばかりのほうへ進んでいきました。
自分は大急ぎで先回りして2人が来るのを期待して待っていましたが、内心は本当にこっちへ来ているのかドキドキ。
そんなドキドキ感の中、予定通り自分が待つ方へ向かってきていましたが、ここから更に2つのルートにわかれていて、どちらに進むのかチェックしながら露出の準備も進めていました。
2人がどちらのコースに進んでも露出する場所としてそれほど大差はないのですが、片方は街路灯が多くてやや明るめの道で、もう片方はちょっと暗めの道になります。
果たしてどちらのルートへ向かうのか。
どっちへ行っても即行動できるような場所で2人の様子を見ていると、街路灯が多い明るめのほうへ。
まさに自分が身を隠しながら様子を見ていた場所です。
自分は(ウォーキング風に装っていた)上下ウインドブレーカー姿でしたが、パンツは履いておらずノーパンでした。
既に2時近くだったので、もう、ひとっこひとり歩いておりません!
街路灯のかげに隠れてウインドブレーカーの下を足首まで下ろし、チンポをしごいたら即フルボッキ。
そのまましごきながら2人を待っていると、あまりの興奮で、やべっ!もういきそうっ!!慌てて手を止める自分。
射精寸前のチンポをヒクヒクさせていた時、2人との距離は20メートルくらいにまで迫っていました。
街路灯のかげに隠れていた自分は(完全に隠れていたとは思えないけど)、2人から見えるだろう位置に移動して間もなく、
なにっっ!?との高い声が聞こえて2人の足が止まりました。その距離約15メートル?
2人は無言のまま自分を見ています。
約15メートル先にいる、ズボンを足首まで下ろしてボッキしたチンポを突き出している変質者(自分)を見つめています。
シーン…とした沈黙状態が続いたあと、やっっばい!きっっもい!やっっっばい!マ~~ジや~ばいってっ!
驚きとドン引きが入り交じったような声を出し、引き返すような体勢になる2人。
自分は周辺チェックをしながらなおも露出を続けていると、2人で向き合うような体勢(自分から見ると横向き)になりながら顔だけをこちらに向け、まだ自分を見ていてなかなか?逃げ出しません。
これに気を良くした?自分は、チンポを握って高速でしごきあげると、その行為を見てか?
うぅぅわ…マ~~ジきんもい…き~も… とのドン引き声。
しかししかし、相変わらず顔だけはこちらに向けたまま、逃げ出しませんし特に大声上げたりもしません。
更に気を良くした自分は、ボッキチンポを見せびらかすかのように(?)ブルンブルン揺らしていると、
やっっばいってー!チョーきんもーい!やっばーい!!
そんな声を出したんですが、ついさっきまでのドン引きトーンではなく、やや明るめ?の声に。
こんな短期間のうちにどんな心境の変化があったのかはわかりませんが、ここがチャンスだと思った自分はチンポをガシッと握りしめ、またも高速でしごいて今度こそドピュッ!と勢い良く射精!
のはずだったんですが、右手に生暖かい精液を感じたので、おそらくトロ~~みたいな感じだったのかな…?
ヤバいとキモいしか発しなかった(少なくとも自分にはその単語しか聞こえず)2人でしたが、かなりの長時間逃げずに見てくれていた2人に感謝して、この場を去りました。