実家暮らしのため、派手にオナしたいときは車で出かけ
人気のないところに車を停めてやるのが習慣になっています。
そのときはいつもの場所でした。
山あいの私立高校の野球グラウンドの近くです。
今その近くはトンネルの工事をしているのですが、夜中だったので
あまり気にもせず工事現場の柵に車を横付けしました。
まずはズボンとパンツを下ろしてシコシコしましたが、いつもコーフンするとどんどん脱ぎだしてしまいます。
運転席も助手席も倒して、その真ん中に仰向けに寝ます。
着ているものはすべて脱いで、後部座席に放り投げます。
喘ぎ声も自然に大きくなります。
そろそろイク準備をと思いダッシュボードのティッシュに手を伸ばしたついでに
なんとなくエンジンを切りました。
そのとき、柵の向こうに人の気配を感じました。
俺は、チンコを握って仰向けに寝たまま固まってしまいました。
よくみるとすごいガタイの作業員のあんちゃんがじっとこちらを覗いています。
そういう趣味のやつだったらどうしようと思ったのですが、いちおうドアはロックしているし
そうでなければすぐに立ち去ってくれるだろうと思い、ゆっくり右手を動かし始めました。
なぜか、すごくコーフンしてしまいました。喘ぎ声も自然に出てしまいます。
緊張しているためか乳首がピンと立っています。
その乳首をそっとつまむと悲鳴のような声が出てしまい、自分でも驚くほどです。
それを聞いてその男はニヤニヤ笑いながら呆れたように「マジかよ」とつぶやくのが聞こえました。
その言葉に俺はかーっとなってしまい、なぜだかもうなにがなんだかわからないくらいにコーフンしてしまい
両方の乳首をつまみながら「あー乳首気持ちいいー」と叫びながら腰を振ってしまいました。
それを見た男はハハハと笑いながら「すげーエロい(笑)」と俺に聞こえるように言ってきました。
俺は「もう、ガマンできねえ」と叫び、自分のものをつかんで激しくシコシコしました。
男は「おー激しいねーやれやれ!」とはやし立てます。
俺は恥ずかしさでいっぱいになりながらも、絶頂を向かえます。
「あっ、イキそう。ヤバい、イキそう!」
男「よーし!イケイケ!ぶっ放せ!(笑)」
俺「あーいくいくいくーーー」
初めての体験でしたが禁断の扉を開けてしまったかもです。
こんな内容なので「同性愛」のページに行けと言われそうですが
特に男性に興味があるわけではありませんし、今後男性とエッチとかは考えられないです。
気分を悪くされたみなさんゴメンナサイ。
これがきっかけとなって、みなさんのように女性に見せ付けるようになってしまうのかちょっと心配です。
自分の中では「女性に見せるのは犯罪、捕まる可能性大」という意識が働いてしまいます。
もちろん相手が男性であっても犯罪は犯罪ですが、たまたま覗かれてしまったというシチュエーションでは通報までには至らないような気がして・・・。
男に見られて感じるようになったらもっと心配ですが、そうなってしまいそうです。