今朝の体験談を書かせていただきたいと思います。
近くに小さな山があるのですが、そこで露出しようと思いそこまで行きました。
そこは山と言っても昼間は老人や、犬の散歩をしているような方々がいるくらいなので散歩に丁度いいくらいの場所です。
4時過ぎだったので、人も居ないだろうと決め込み登山口でシャツと下に着てきたノーパンスパッツになりました。
もうすでに息子はビンビンでスパッツにはっきり形が浮かんでいました。
歩いて途中にある広場に着いた時、人影に気づきました。
お年寄りならこの時間帯に居ても仕方ないし、露出にも影響ないだろうと思い気にせず近付いてみました。
しかし、そこにいたのは老人ではありませんでした。
かなり体型のふくよかな女性でした。
薄手のウェアはパツパツで胸やお腹、お尻がかなり目立って居ました。年齢はそれなりに若そうに見えました。
女性は私に気付くと、私に甘ったるい声で話しかけてきました。
「すみませぇん。お兄さん運動しに来られたんですかぁ?」
私は、この時間帯に若い女性が居たことに驚くのと同時に少し引いて居ましたが、女性の質問に肯定で答えました。
「わぁ。やっぱり!運動してそうな格好ですもんねぇ。お兄さんお願いなんですけどぉ、ストレッチ手伝ってもらえませんかぁ?」
女性は目が悪いのかどうなのか。
確かに陸上用のスパッツは履いていたが、そこだけで判断したのだろうか。
私はそう思いながらも快く答えて、ストレッチを手伝うことにしました。
私は女性の後ろから体を押していましたが、露骨に股間を押しつけました。
女性は特にリアクションもなく、ずっと股間を押しつけたまま黙々とストレッチは続きました。
「こんなもんかな!」
あまりに長くやってもいけないので、私は惜しみながらもストレッチを終えることにしました。
女性はまた甘ったるい声でお礼を言い今度は歩く前に筋トレすると痩せやすいらしいですよぉと言い、腹筋を手伝ってと言われました。
私たちは所謂上体起こしの体勢になり、私が女性の脚を支える形となりました。
しかしというかやはりというか、女性は全く腹筋が出来ないようでした。
女性は少しムッとした表情をして
「お兄さんお手本見せてくださいよぉ」
と言ってきました。
そして、支える側と腹筋する側が逆になったのですが、女性はお腹や胸がつっかえているらしく上手く支える体勢になれないようでした。
女性は悩んだような表情を見せて
「ちょっと私のやりたいようにやりますね!」
と言って、私の上にのしかかってきました。
「私ぃ、重たいからこうしたらちゃんと支えられますよぉ」
女性の胸が私の股間にちょうど当たる形になっています。
さっきから私の息子はビンビンでしたが、女性はついにその存在に気付いたようでした。
「あれぇ?お兄さんおちんちんおっきくなってるじゃないですかぁ。えっちだなぁ。」
そういうと女性は胸をを私の息子に擦り付けてきました。
女性はがっつり私の上に乗り、私はなすがままでした。
女性は私のスパッツを下ろすと自らのシャツも捲りあげ、直接パイズリし始めました。
女性の胸は想像よりも大きく、後で聞くと110cmあるそうです。
女性の胸の中に私の息子はすっぽり収まり、女性の爆乳の中で私の息子は激しくしごかれました。
ものの数分のうちに私は女性の胸の中に大量に射精してしまいました。
女性は満足そうに近くの水道で胸を洗っていました。
私はその後女性にいたずらしながら一緒にウォーキングしたあと帰りました。
長文、駄文失礼しました。