露出要素はないのですが、続報ということで追記させて頂きます。以前に報告した日から、何度となくメグミちゃんの留守宅での自慰を試みたかったのですが、冷静に考えると相当なリスクですから、実施を控えておりました。ですが先日にふとしたアイデアを閃き私は再びメグミちゃんの留守宅へ行って参りました。その日、私はメグミちゃんに残業の指示を出しました。そして私は早々に会社を出てメグミちゃんの家に向かいました。例によって男が出てこない事を確認してから、彼女の家に上がりました。私は手際よくメグミちゃんのショーツで自慰を済ませてから(ピンク色のショーツを汚しました)、自身のビジネスバッグから本日のメインのアイテムを取り出しました。ネット通販で購入したCCDカメラです。非常に小型化された品物で、長時間の録画時間と、撮影対象に動きがあった際に録画開始する機能に惹かれて購入しました。私はどうしてもメグミちゃんの肉付きのよいスケベな体を見たかったのです。メグミちゃんの「愛らしい童顔」と「豊満な乳房と大きなお尻」のギャップは、最高に魅力的でした。。私は部屋全体を撮影でき、かつ目立たない場所を吟味しました。幸いにメグミちゃんの部屋は雑然としていたのでカメラを設置できそうな箇所はいくらでもありました。私は乱雑に収納されている本棚の書籍付近にカメラをしかけました。翌日に私はメグミちゃんの家に再訪し、カメラを回収してから出社をしました。内容はパソコンにデータを移行しなければ見れないため、私は早く帰宅して確認したい一心でした。帰宅後の深夜、私は自身のパソコンにカメラのデータを移行し、動画データをクリックしました。動画は部屋の明かりがつくところから、始まっていました。画面には映っていない玄関付近でしばらく音がしてから、画面に私の知っているメグミちゃんが登場しました。 昨日の出社時に着用していたストライプのシャツに、少しキツそうなベージュのタイトスカートを履いたメグミちゃんは、コンビニの袋を持って部屋に入ってきました。私の鼓動はとても早くなっていました。メグミちゃんが、会社では見せないプライベートな時間を、これから私に見せてくれるかと思うと、私のぺニスは恥ずかしいくらいに硬くなっていました。昨日の夜の録画ですが、まるでリアルタイムにメグミちゃんの私生活を覗いているような背徳感がありました。メグミちゃんはコンビニ袋とバッグをテーブルに置き、スマホを少しいじった後に玄関の方へ姿を消しました。音から察すると、メグミちゃんはシャワーを浴びているようでした。私は頭が痺れるような感覚をおぼえ、心臓が強く鼓動していました。私は録画された無人の部屋を食い入るように眺めながら、自身のぺニスを慰め始めました。数分後にどこかのドアが開く音がし、玄関付近でガサゴソと物音が聞こえました。そして、再びメグミちゃんがカメラの前に現れました。メグミちゃんは「裸」でした。同じ職場で働く派遣社員の女の子が、私の目の前でAV女優のように裸を晒している異常な光景に私は激しく興
...省略されました。