駅ビルのトイレで見せ付けオナ&サプライズを体験しました。
清掃中の看板が立っていたので中を確認したらおばちゃんが一人だけで清掃してたので、慌てたフリして中へ入って謝りつつ用を足した。
おばちゃんが背を向けた時に2歩程下がりシゴき始め、気付く頃にはフル勃起状態までにしておいた。
そのままハァハァ吐息を漏らしながら右手でシゴいてると、突然おばちゃんに左手を掴まれ大便器へ連れてかれた。
カチカチのまま我慢汁を垂らしシゴくのを続けてると、おばちゃんがシゴいてる右手を抑えた。
おばちゃんの顔がチンポに近づき我慢汁をペロッと舐めてきた。おばちゃんはこちらを見上げながらパクッとチンポ咥え込みジュポジュポと卑猥な音立ててシャブってきた。
右手を離しおばちゃんの好きな様に咥えさせてながら、スボンとパンツを下ろした。
さすが熟女だけあってシャブるのが上手くものの2.3分で射精感が込み上げてきた。
両手でおばちゃんの頭を押さえ口内に一気に放出し、今まで無い位の時間射精をしていた。
放心状態でいると、おばちゃんはゴクッと精子を飲み込み尿道に残る精子まで吸い出した。
[お兄さんの精子量が凄いね。そんなに溜まってたのかい?次はおばちゃんの万個にも出してみるかい?]
嬉しいサプライズを頂き、日時と場所を決めて合う約束をしスボンとパンツを履いた。
早く約束の日になることしながらオナ禁の日々を送ってます。