得意先での打ち合わせが終わり、
帰宅途中の出来事です。
市外からバスに乗り最寄駅に向かうはず
でしたが、汗をかきながら歩きたい衝動
にかられ、私は得意先から40分をかけて
K浜急行線の駅に向かっていました。
「孤独のグルメ」のように、
私は知らない町をさまよいながら歩く
ことが好きなのです。
すると、国道から外れた道すがらに小さな
公園が現れました。砂場とベンチくらい
しかない寂れた公園で、人影もありません。
特に惹かれることなく通り過ぎようとした
ところ、敷地に備えられた公衆トイレの
障害者用トイレから男女が出てくる場面に
遭遇しました。20歳くらいの男と、制服
着た女子高生でした。
個室トイレでセックスか、あるいは口淫
を楽しんでいたのでしょう。「まったく、
近頃の若いやつは」などと私は内心苦笑
いをしていました。
彼らは私が敷地外の小道にいることに
気がつかず、しばらくジャレあった後、
男は原付で立ち去り、女の子は駅方向
に歩き出し始めました。
私の中で激しい電流が走りました。
私は周囲に人がいないことを確認してから、
女子高生に追い付きました。
「すみません、○○区役所のものですが、
先程、男性と障害者トイレに入ってらっ
しゃいましたか?」
大嘘でした。
ですが振り向いた女子高生の表情に動揺が
走っていたことは手に取るように知れます。
「、、、は?なんなん?てか誰?」
「○○市役所の○○と申します。最近この
公園トイレが不適切に利用されている、
との苦情が寄せられていて、張り込みを
していたんですよ、数時間前から」
稚拙な嘘です、我ながら。
ですが茶髪にミニスカ制服の女子高生には
その虚言を見抜く理性などありません。
「は?知らんし、バカ?」
「えーと、男子トイレにある用具室がある
んですが、障害者トイレは万が一のため、
上から飛び越えられるように作られている
んですよ。すみませんが、そこから証拠
を撮影してるんです」
初見の公園トイレの構造など知るよしも
ありませんが、私はスマートフォンを彼女
の目の前で左右に振りました。
「だから?で?なに?」
「名前と住所を教えて下さいますか?学校、
警察などに通報しなければなりません。
立ち去った彼は、最悪は拘留されるかも
しれましせんね、、、」
女子高生の態度が変わりました。
「マジに?、、、え、マジにゴメンなさい。
もう絶対しません、お願い、今回は、、」
彼氏の逮捕が響いたようです。
数分の問答をした後、私は現場を確認した
いので、とりあえず一緒に障害者トイレに
来るように、と彼女を促しました。
周囲に人がいないことを確認し、私たちは
トイレに入りました。現場検証の真似事を
してから、私は彼女と「交渉」をしました。
「反省してるなら、本当はないけど、私だけ
の秘密にすることもできるよ?」
「マジに?お願い、ホント、そうして!」
私は声か震えないようにゆっくりと
言いました。
「じゃあ、、、スカートの中、見せて」
女子高生の表情は凍りつきましたが、
すでにどっぷりと罠にかかってました。
「マジに、それで、、、見逃してくれる?」
数秒後に女子高生は自らスカートを上げ、
しゃがんだ私の目の前に下着を晒しました。
発育の良い娘で、下半身はムチムチでした。
イヤらしい腰回りに小さなピンクのショーツ
でした。こうなれば、もう主導権は彼女には
ありません。
「ワイシャツのボタン外して、胸だして」
「少しだけショーツ下ろしてみようか」
「彼氏の、前科ついたら、終わりだよ?」
トイレに入ってから10分後、
女子高生は発育したピンク乳首のバストと
陰毛の薄いかわいらしいオマンコを私に
見せていました。
「まあ初版だし、これならば警察は大丈夫
だろうなあ」
どうでも良いセリフを述べながら、
私は露出したぺニスを慰めていました。
学生のオマンコを凝視しながら、
私はトイレのフロアに膝まづきオナニーを
しました。
彼女は状況に混乱したのか、無言でした。
私は女子高生の少し肉厚な性器を見ながら
彼女のローファーシューズに射精しました。
茶色の革靴に、
私のヤラしい精液がかかりました。
身支度を整え、トイレからでたあと、
私は「次はダメだよ、いいね」と忠告。
女子高生は「はい、もうしません」と
言って別れました。
近頃の若者も捨てたものではありません。