はじめまして。
露出に目覚めて約20年になる35才のおっさんです。
今日は私の起点とも言うべき体験談を聞いて下さい。
それは私が高校2年の時でした。
当時私の周りではバイクが流行っていて、私もこの時期に中免をとり、バイトで貯めたお金でバイクを買い、それを乗り始めていた頃でした。
そして忘れもしない8月7日(夏休み中)、夏の雷雨の中をバイクで走っていて転倒大クラッシュ(自爆…)
右足と右腕を骨折し、救急搬送されました。
結果、残りの夏休みを病院で過ごすことになったのですが、入院した翌朝、私にとって忘れられない体験がありました。
ベッドを仕切っていたカーテンが開いて
『◯◯さ~んおはよ~う、大丈夫~?
昨日は大変だったね~凄い痛むでしょ~?』
30くらいの看護婦さん(今は看護士ですかね?)が、ガラガラとワゴン?みたいなのを引いて入ってきました。
『しばらくお風呂入れないから、体ふこうか~?』
そうです。清拭(せいしき)ってやつを体験したんです。
この入院生活で確か5~6人くらいの看護婦さんに体を拭いてもらいましたが、この30才くらいの看護婦さんだけは他の人と違いました。
他の人のことはあまり記憶にないんですが、この人だけは鮮明に覚えています。
他の若い看護婦さんは、足の裏とか腕とか体とかおしりとかは拭いてくれるんですが、Pに関しては撫でるだけ程度に拭くとか、
『前は自分でやった方がいいよね?(笑)』とかって感じで おしぼり?だけ渡されて、自分で拭いたりだったんです。
しかしこの人だけは違ったんです。
Pにもなんの抵抗もなく?普通に触って優しく拭いてくれ、しかも何が一番驚いたかと言うと、私は現在でも仮性包茎なんですが、Pの皮を手で剥いて亀頭を拭いてきたんですね。
信じられないかも知れませんけどこれは本当の話です。
他の5~6人の看護婦さんで、こんなことまでしてくれた人はいなかったので、これはこの人のサービス?だったのでは?と今は思っています。
当時高校二年(童貞)だった私、最初はまさかの体験に恥ずかしさと緊張感で(女にちんこ見られたり触られたのは初めてでした)ピクリともしなかったのですが、2回目からは緊張感も薄れ、完全に勃起するようになっていました。
(ひょっとしたら勃起してたから、他の看護婦さんはあまり拭いてくれなかったのかも知れませんけど)
しかしそこは30くらいの大人の女性、しかも仕事柄慣れているんでしょうね。
Pが勃起していようが何も言わないし、何ら動じません。
そんなことでいちいち『キャッ!(照)』とか言ってたら仕事にもならないんでしょうけど。
勃起したPを普通に触って、やや余り気味の皮を下に引っ張りながら亀頭を丁寧に拭いてくれました。
股間周辺だけじゃなくて、この人の清拭はとにかく丁寧で、他の人の倍くらいの時間かけて丁寧に体を拭いてくれました。
この清拭の間、私は向こうの質問(部活は何やってるの~?とか彼女いるの~?とか学校関係の話が多かったですね)にただ答えるだけで、私からは何も発したことはありませんでしたね。
変態に磨きがかかった現在なら、『チンコたっちゃってごめんね~ぐへへへ(笑)』とか言って、すぐにナースセンターのブラックリストに載ると思いますが、この頃はまだまだ純粋でした。
しかしこの人が唯一、私の勃起したPを見て笑った瞬間があったんです。
この人には計5回ほど体を拭いてもらったんですが、4回目くらいの時だったかな?
この頃になると、入院生活で唯一の楽しみと化していたこの清拭の時間、『今日はどの看護婦さんかな~?』みたいな感じで朝からワクワクしていて、
この人が来ると『やった!今日は当たりだ!』って思うほどで、脱がされる前から勃起していたんですね。
それでパンツ下ろされていきなり勃起したモノが飛び出した時、『あははっ(笑)なんかエッチなこととか考えてたの~?(笑)』とか笑顔で言われ、『いや、違います!なんか勝手に!』
とかって必死で言い訳していた若かりし自分。
この入院生活で完全にこの人に恋をしてしまった私。
さっきのちょっとしたエッチな?会話も、少しだけ仲良くなったからこその会話だったと思っています。
慣れない左手で(右手は骨折)オナニーする時も、いつもこの人のことを考えながら抜いていました。
必死でバイトして貯めたお金で買ったバイクもボロボロになり、バイクでこけて入院する羽目になったことを友達にもネタにされ、正直かなり痛い思いもしましたが、
こんな素敵な人に出会えたことは、私の青春時代の一番の思い出として鮮明に残っております。