このスレッドを起こしたものです。長文を失礼します。以前に書き込みをしたとおり、私は女子大生の真梨子ちゃんがバイトをする飲み屋をしばしば利用していましたが、自身の「ある行為」のため、通い難くなっていました。ですがこの春に真梨子ちゃんが、晴れて社会人になり、バイトを卒業することになるため、私は年明けから再度お店に通い始めていました。真梨子ちゃんは無事に就職が決まり、すでに「大手食品会社」で元気に働いていることでしょう。真面目で明るい真梨子ちゃんならば、きっとすぐに会社にも慣れ、皆な人気者になっていることだと確信しています。そんな、先日のことです。私は真梨子ちゃんの店でほろ酔いになってから、久々に風俗店に行くことにしました。私はいつも利用するM性感に行き、言葉責めと手コキが上手なミホちゃんを指名しました。その日もいつものように、ベッドに腰かけたミホちゃんの前に正座をし、ミホちゃんの綺麗な足先でスーツの上からぺニスを踏んでもらいました。そのまま私はミホちゃんに、真梨子ちゃんが真面目で明るい性格だけど、豊満で魅力的な体の女の子であること、私が以前に個室のトイレで真梨子ちゃんの下着を「汚して」しまったこと、を伝えました。ミホちゃんはいつもの冷たい軽蔑の笑みを浮かべながら私の話を聞いた後、言いました。「まじにキモい。今日も真梨子んとこ、行ってきたんだろ?まさか、また真梨子のパンツでシコってきたんじゃね?」私はミホちゃんに背を向けるようにゆっくり立ち上がり、ベルトを弛め、スーツのパンツを足首までおろしました。私の尻には、真梨子ちゃんのピンクのTバックが食い込んでいました。私はまた過ちを犯してしまったのです。個室トイレで真梨子ちゃんのバッグを漁り、大きめなポーチに入っていたTバックを見つけ、それを履いてしまったのです。私は真梨子ちゃんのTバックを履いたまま、その足で風俗店に向かいました。自身の痴態と、真梨子ちゃんに対する汚ない性的な欲望を、風俗嬢に責められたかったからです。「おまえ、マジかよ!真梨子のパンツ、盗んできたん?!」「ミホちゃんに見てもらいたくて、、、」「『見てもらいたくて』じゃねーよ!」そうナジりながら、ミホちゃんは真梨子ちゃんのTバックが食い込んだ私の尻を思い切りビンタしました。そしてバック部分を掴み、乱暴に持ち上げて私の尻に食い込ませ、「ケツ毛の汚い尻に、一回りも年下の女のエロパンツ履いて、今どんな面してんだよ?おい、こっち向けよ」私は心臓が破裂するくらい興奮しながら、ミホちゃんに向き直りました。私のぺニスはTバックのフロント部分にめり込みながら、固く勃起していました。「キモー!チン毛とタマが出てるし、ウケる(笑)。ていうかお前、ガマン汁、滲ませてんじゃねーかよ」ミホちゃんはTバック越しに私のぺニスを逆手に握ると、乱暴に手淫を始めました。艶っぽいマニキュアが施されたミホちゃんの指が、真梨子ちゃんの下着ごしに私のぺニスを「レイプ」する光景は、足が震えるほどゾクゾクしました。ミホちゃんは手コキを続けながら、
...省略されました。