Y浜駅近辺の商業ビル内トイレでの
最近の話です。
その商業ビルのトイレは比較的閑散として
いるので、何度か利用経験がありました。
私が個室で用をを足していると、
幼い子二人が男性トイレに入ってきた
ことが声で分かりました。
1人は幼稚園くらいの男の子、
もう1人は小●校3年生くらいの女の子
の声のようでした。
会話から察するに、
弟の用足しに姉である女の子が
付き添っているようでした。
隣の個室からは、
「このトイレは自動的に水が流れるの」
「紙しか流しちゃ駄目だよ」
など、微笑ましい「トイレのレクチャー」
が聞こえてきます。利発的な声からは、
姉として弟に指導をする「誇らしさ」を
感じ、私はムズカユイような温かいような
そんなホノボノとした気持ちになりました。
そのとき、私の悪い癖がでました。
私は無垢で元気な女の子に、自身のぺニス
を見てもらいたくなってしまったのです。
激しいタブーを感じましたが、私は既に
自身のぺニスを慰め始めていました。
絶頂の予感を感じ始めた私は、
「スミマセン、トイレの紙がなくなって
しまったので、取ってもらえませんか」
と、個室の中からお願いをしました。
「あ、はい、いいですよ」
案の定、お姉ちゃんが返事を返して
くれました。そして数秒後に「ありま
したよ」という女の子の声が帰ってき
ました。
私の心臓は強く鼓動を打ち、足は震えて
いましたが、ぺニスは恥ずかしいくらいに
硬くなり、射精の予感を感じていました。
私はパンツと下着を足首まで降ろし、
ワイシャツをヘソの辺りまでたくしあげ、
下半身をあらわにして、ゆっくりと
個室のドアを開けました。
可愛らしい女の子でした。
予想どおり小●3年生くらいの彼女は、
まだ発育していない乳房の上にチビT
を着ており、ホットパンツからは小鹿
のように細くてキレイな足が露出して
いました。
彼女に対して私が提示したものは、
毛深い陰毛の間から硬くそり反った、
淫らなぺニスでした。
彼女は表情を凍らせていましたが、
目の前にある成人男性の勃起したぺニス
という異様な対象物から目が離せない
ようでした。
ドアを開けた私は、彼女から即座に紙を
受け取らず、すぐに便座に座り直しました。
彼女に個室の中へ入って欲しかったから
です。
「早く、紙、もらえる?」
私が咎めるように催促すると、やはり子供
なのか、「はいっ」と言って個室の中に
歩を進めてくれました。
「ありがとう、助かったよ」
「お腹がすごく痛くなってね」
「となりは弟くんかな?」
私はどうでも良い話を投げかけながら、
彼女が個室から出ていこうとするのを
引き止めつつ、ぺニスを慰め続けました。
そして魔の時間がきました。
「本当にありがとうね」
そう言って私は立ち上がり、彼女をドア
の外に促しました。彼女がドアを振り返り、
私に背を向けた瞬間、私は華奢な彼女の
背中に、激しく射精をしました。
腰は砕けるようにガクガクしましたが、
ぺニスからは勢いよく精液が飛び出し
ました。
彼女のチビTには、私のヤラシイ匂いの
する精液が付着し、生地を湿らせていま
した。
彼女は私に何をされたか、理解できない
ようでしたが、弟を急かしながらトイレ
からでて行きました。
私も速やかにその場を立ち去りました。
彼女にとっては初めて異性から精液を
かけられる経験になったのでしょうか?
もう少し成長したら、その日に自分が
されたことの意味を理解するでしょうか?
いつか素敵な彼氏ができて、
ぺニスを口の中で愛し、射精させ、精液を
味わう時に、私の精液の淫らな体液の臭い
を思い出してくれるでしょうか?
疼きます。