こんばんは
久々に投稿します
激しく下痢を催したある日
スーパーの駐車場までひたすら車を走らせ
停めるやいなや肛門を引き締めつつトイレに向かいました
注:スカトロには走りません!
停めた車の隣には
エンジンは止まってましたが、車中には女性の姿がありました
男子トイレの【大用】は、やはり一つしか無く、しかも使用中
そこで女性トイレへ滑り込み用を足しました
深夜で助かったと言うべきか?誰とも会わずに済ませられて良かったです
トイレの借用料替わりに軽く買い物して車に戻りました
まだ、隣には先ほどの女性と思われる車が停まってます
自分が停めた時点では、テンパってましたから『多分、同じ車で同じ女性』ですが
駐車場は横一列に並ぶ感じ
彼女は最右から一つ空けて車を停めてた
私はその一番右端になる彼女の隣に車を停めてる状況
これはチャンス到来
腹は万全とは言えないが、危うい感じは0
下半身を膝辺りまで露出させて、思い切りシゴいてみた
早々に完全なる勃起状態へ
携帯を弄ってる彼女
運転席のガラスは少し下がっている
携帯を弄ってる
ゲームだろうか?
私も助手席側のガラスを全開にした
彼女の横顔を見つつ、ペニスをシゴく
少しシャクれ気味の顔だが、可愛いと感じた
余りにこちらの気配を気にも留めて居ない様子なので
軽く音を立てみるが、気に留める様子は無かった
私の車内には前方と彼女の車のある左側から水銀灯の灯りが差し込み、股間辺りは明るくてらされてる
経験者なら解るでしょうが
私の車はより、彼女の車の方が座面が高いが、彼女から私のペニスは見えないだろう
『彼女に見られたい』
『見た時の彼女の表情が見たい』
そんな思いもあるが、もう思い切り射精したかった
グッとハンドル中程以上に腰を持ち上げ
フルにペニスをシゴく
直ぐに逝きそうになったので速度を落とす
彼女の顔は相変わらず手元で携帯を弄るかのようにした向き加減のまま
こちらは我慢の限界
パンパンに膨張したペニスは
痛い位亀頭を膨らませてる
声でも出せば聞こえるのだろうが
ワザとアピールする事も無い
でも、
『ほら、お前の隣で果てる変態が居るんだよ!こっちを向きな!』
と心の中で叫ぶも声には出さず、、、
手に取ったウエットティッシュを亀頭に被せ
ペニスを数度、脈打たせながら静止を出した
隣の車の男の果てた姿も知らず
変わらぬ彼女の横顔
隣には
まるで彼女を犯したのか様に満足してる自分が居る
不思議と罪悪感も達成欲も湧いて来なかった
そのまま、彼女の車の横に停めたまま
私も同じ様に携帯を見出した
なんだか隣に車を停めてるだけなのに、彼女と付き合ってるかの様な感覚
これも変態のなせる技か?(笑)
この辺は流石に盛ったセリフかもしれないですが
そう言い換えて良い程、彼女に受け入れられた気分だったのです
見られたら、どんな悲鳴を上げたか、、、
やがて彼女の車のエンジンがかかり、私も携帯から目を離し、動き出す彼女の車へ向けた
横顔の彼女の方が素敵だった…